九州 食たびNO5 

 

Ve5 食たび

 

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Vr5 食たび NO2

1月  韓国・ソウル

23年1月5日から7日までソウル研修に行きました。コロナ禍で我ら旅行会社も海外に出ておりませんでした。。今回は友人A氏、B氏と3名での渡航でコロナ禍における出入国及び現地視察を目的としました。現在運行スケジュ-ルも時間帯がよくなく各社1日1便ですので、アシアナ航空を選択して訪韓です。12:25フライトのため、AM10:00に集合。オンラインチェックインをしているので、荷物をあずけるだけでした。というか往路の飛行機は空いていたんでしょうね。。。

 まだまだ運航が少ないです。

  人が少ないです  

出国においては検査場が1つしか空いていない関係で少し混雑しました。これも人不足なのか、あまりも運航がすくないのかわかりませんが、少し気をつけいたいポイントです。検査場入口が少しかわっていましたが。あとは以前のスタイルでした。スタンプが不要な方は電子チェックでスタンプが欲しい方は以前のスタイルでした。アシアナ121便 12:25/14:20到着

   

定刻通りの出発です。3年半ぶりの海外旅行なのでワクワク感と少し不安もありでした。機内食はご覧の通りですが十分でした。いよいよ、入国です進みます。1.検疫からで、ゲート前で係員がQコード登録または健康申告書(黄色の紙)の準備を促します。我々はQコード登録していますので、見せるだけ(所要時間10秒)健康申告書(黄色の紙)の場合はどれくらいかは不明でした。2.次は入国審査で日本人はCゲートからです。もちらん到着が第1ターミナルなので第2とは同じかどうかです。ここでK-ETAと入国カードをパスポ-トと提示をしました。しかしながら、K-ETAと入国カードもスル-されて、チェック(入国カードを書いたのに返されました。。B氏は取られたと言ってましたが、A氏は自分と同じです)しての入国。写真と指紋(両指)で時間は1分程度。荷物レーンは電光掲示で確認して移動し、3.最後が税関申告です。これは以前のように紙に記載して渡すだけ。ほぼチェックもなく終了。第2ターミナルと金浦空港はすでに電子QR申告が可能ですが、第2ターミナルはまだでした。

  

到着が1Fのため、2Fからは渡りがつながっていますが、一旦外に出てからの移動です。出口から距離としてARAX地下1Fまではの移動は430Mです。

  COVID19の検査場

   

   

ARAXは直行と普通があり、青色が普通、黄色がEXPRESS(直行)で、券売機も日本語があるので、購入しやすいです。今回はすでにQRで購入してきていたので、乗る時間を時間をここで指定するだけなので、名鉄ミュ-スカイと同じ感覚でソウル駅まで第1ターミナルから43分定価は9500W

   

    今回の宿泊ステイインソウルステイションというソウル駅地下鉄4号線12番出口が150Mのところにあるプチホテルです。若い方が泊まるホテルでリーズナブルです。あとでわかったんですが、真っ直ぐ進んでいくと食事するところもありましたので便利はいいところではりました。

  

部屋は狭くて、寝るだけのスペ-ス、シャワ-とトレイ兼用ですので日本人には慣れない仕組みであるので、ここは料金優先とソウル駅に近いという理由になります。地下鉄4号線には徒歩4分ですので、明洞にいくにも2駅(1,350W)です。地下鉄は1回券しか券売機にはなかったですが、以前はあった記憶があります。1回づつ保証金システム500Wが少々面倒です。

   

明洞のイメ-ジとしては日本同様コロナの影響を受けた印象です。まだ、シャッタ-が下りたいるところも多く、飲食店や物販店がかなり減っていました。改装中もあり、いまからスタ-トという感じです。店の営業も早くて以前の活気はまだまだ時間がかかるかと思いました。明洞での教訓としては日本語のわかる店は料金が高い。ということです。これも勉強??

   

ここの店の名前はよくわからにですが、以前の建物からして何かの跡で貼るかと思いますが、ケーキと飲み物を下で注文して2Fで。というシステムでしたが、韓国の若者、カップルばかりで日本人はいなかったです。場違いのところであったのかもしれませんが、とてもエネルギ-を感じました。A氏は少し酩酊していて、ここで熱く語っていました。(本人は覚えていないかもしれまんが。。。)夕食もしてからのいつのまにか23:00近くなっていたので、地下鉄でホテルへ。。。就寝!!       【2日目】早朝AM6:50にホテルを出て、朝食はおかゆの店へ

   8番出口すぐ  

 プレミアムDELUXE  22,000W

ここも昔は並んでいたとか。。今回は朝早いので、空いていました。食事後、ホテルへ。。。      今日は1日車&ガイドさんにて1日研修。とてもタイトなスケジュ-ルですがどうなるやら。。

 

AM9:00 まずはドラゴンシティへ(龍山駅 KTXも停まる駅です)ソウルの「秋葉原」とも呼ばれている、韓国国内屈指の電気街のある龍山(ヨクサン)駅前に2017年10月にOPENしたソウルドラゴンシティ龍山は、3つのタワーを連結した高層タワーで、韓国の神話に登場する空に舞う龍をイメージしたもので、この建物内にはフランス・パリに本拠地を置くホテルチェーン、”アコーホテルズ (AccorHotels)”系列の四つのホテルが運営している。ホテルbis Styles Ambassador Seoul Yongsan hotel(イビススタイルズアンバサダーソウル龍山ホテル):591室ホテルNovotel Ambassador Seoul Yongsan hotel(ノボテルアンバサダーソウル龍山ホテル):621室ホテルNovotel Suites Ambassador Seoul Yongsan hotel(ノボテルスイートアンバサダーソウル龍山ホテル):286室       ホテルGrand Mercure Ambassador Seoul Yongsan hotel(グランドメルキュールアンバサダーソウル) :202室                                    

セブンラックカジノがホテル5Fに12月31日に移転しました。まだ、清掃してました。                    

次に向かったのは K-TURTLEというソウルでは1番というわれる大きなレストランです。           

 30名程度の部屋

                                                                      結婚式のできる部屋ここはビル全体が宴会場になっていて人員、グル-プによるバリエ-ションの部屋があり、食事内容もそれぞれの部屋で違う対応になりますが、まさに大団体ができるレストランです。                                                                                                                            昼はこちらで現地旅行社の方と意見交換 ビビンバとチジミでの会食 このコロナ禍が長くて困窮している現状の中でA氏、B氏が熱く語っていました。入国も緩和してきて簡単になっているので今年こそは韓国旅行の喚起に期待したいとのことでした。頑張ろう!!                                                                                       日本でおなじみのグレスリ-ホテルです。フロントは11Fですが、昼過ぎなのにロビ-には多国籍軍的に人がいました。                           昼過ぎの明洞、そして、おなじみロッテ免税店へ。。特に昔と変わってはいませんが、お客よりもスタッフの方があきらかに多く、これから春節もあるので中国系の方が多数来るかと思われます。        

ここは高級レストラン景複宮です。接待用のレストランで昼は30,000Wから夜は70,000Wぐらいからだそうです。中はとても綺麗でいい雰囲気でした。                                          【青瓦台】                                 大統領が変わってから執務場所を変更されたので今では一般公開されました。外国人は当日でも入れますが、韓国人は事前予約が必要とのことです。景福宮神武門(北門)からも来ることができるようになりました。昔はここあたりで停車も許されない場所でありました。驚きです。予定にはないですが、20分でひと回りしました。ゆっくり見ると迎賓館もあるので2時間以上かかるそうです。                 ソウルに来たら、ここは観光すべき(個人的ですが)かと思まいした。今までは遠くから眺める感じでしたので、まじかに見学できるとうれしく感じました。                       

今回はとてもハードというか、予定は未定ですのでスケジュ-ル変更ありありです。次は南山韓屋村に向かいました。しかしながら、このあとの予定を考えて写真だけしました。             

次なる場所は東大門デザインプラザです。独特のデザイン空間は東大門を象徴するランドマーク東大門(トンデムン)運動場跡地に2014年3月に誕生したソウルの新ランドマーク。3次元の立体設計技法を駆使して設計された非線形的な建築デザインが特徴で、ライトアップされる夜には近未来的な様相に一層磨きがかかります。建物の設計はイラク出身の建築家で、「曲線の女王」とも呼ばれるザハ・ハディッド氏が担当。延面積85,320平方メートルに及ぶ広大な敷地は、大型催物場「アートホール」、韓国デザイン・トレンド発信地「ミュージアム」、デザインビジネス拠点「デザインラボ」、食事・買い物エリア「デザインマーケット」からなります。                        

懐かしい、ミレオネビル、現在も営業をしているとのことですが、空き家も多くなっている現状とか。地方から買い出しバスも依然来るようです。

   

最後の見学として、ソウルの多くの伝統市場の一つであるソウル中央市場です。ここは朝鮮戦争以降、韓国の3大市場に数えられるほど多くの取引と消費が行われた市場だそうです。現在もグルメや見どころが豊富で、近くの東廟とともに大勢の人々に愛されている場所です。昔ながらの感性が込められた市場の路地風景と新鮮な海産物、おかず、軽食など中央市場ならではの特色ある食べ物が目を引きます。

住所 04576  ソウル市チュン(中)区トェゲロ85ギル36 (ファンハク(黄鶴)洞))

交通情報 地下鉄2号線/6号線「シンダン」駅

利用時間 KST 7:00-24:00   休日 毎月第3日曜日

 

  

日本でいう“さつま揚げ”、奥でつまみながら飲める場所がありました。日本の昔懐かしい商店街であるといえます。癒しの空間でもあります。今日1日本当にたくさんの見学をしました。まさに弾丸です。最後にもう、1ケ所お願いしてソウル駅にあるロッテマ-ト(ス-パ-)に行きます。

いわゆる韓国のりです。南大門市場は最近はすくなくなり、こういうところで買う方も増えているとかです。辛ラーメンも少し買いました。名古屋駅の新幹線口でも購入はできますが。店員さんは日本語を話していたのでさぞかし、来店客も多いではないかと想像できます。とりあえず、ホテルへ。。。

 タッカルビ

朴家プデチゲ ソウルスクエア店にて プデチケ(部隊鍋)が今晩の夕食です。ここは駅のビジネスビルの1Fにあるので、地元韓国人が来るところですのでとてもリーズナブルです。写真はオリジナルプデチゲです。プレミアムにしても料金が1人前2,000Wしか違いません。1人前9500W

A氏はここでも焼酎飲みながら能弁でした。B氏はあまり口に合わないのか食さなかったですが、美味でした。特に大根キムチはおしかった。ここは白菜キムチはありません。

                                                                                    20時閉店らしく、いきなり消灯でした。帰る道中、なんと雪が降ってきました。みぞれ交じりですが、嫌な予感がしてきました。明日はなんとA氏と我々は帰る空港が違うので早い時間に併せてAM5:30出発。早く就寝しないと。。。   

【3日目】AM5:30出発ですが、路面が心配でAM5:00にはロビ-へ。。見たところ積雪はほとんどない感じでヤレヤレです。しかしながら、このホテル少し高台にあるので、坂を下がらないといけねいのです。地下鉄12番まで5分もかからないんですが、慎重に。。。              

地下7Fらしいんですが、いっきにおります。名古屋駅の太閤通り側まで一直進・・・・

    朝の6:10がEXPRESSでした。ここで注意が必要なのは1時間に直行は2本しかないです。自分が事前に調べていたのは普通電車の時間でしたので、ここでチェックインできるので、時間に余裕を持ってでかけるべきですね。。荷物チェックインしたので、自分手ぶらです。ここではワクチン接種証明書(3回)とVISIT JAPAN WEBの登録を確認します。ワクチン接種証明書は3回かを確認しますが、日本入国アプリは必須ではありません。前夜、オンラインチェックインしてスクリ-ンショットで保存もしていうたので、航空券の紙は不要です。もちろんパスポ-トチェックは致します。いよいよ、空港へ移動ですが、EXPRESSは始発なので、行きよりはARAXは空いています。                 出国検査場は混んでいました。出国は荷物検査、出国(電子)です。荷物検査までが時間かかりましたが、出国ゲートは空いていました。免税店は写真の通り、ところどころがまだ閉まっています。まだまだ、お客さんが少ないということです。朝食を3名でして、A氏は関西空港へ、我々2名は中部国際空港へ。                                                              として締めたいんですが、B氏は何か持っているんでしょうか?中部空港閉鎖事件がこのタイミングで起きました。。。なんんと、、、9:25→13:00に変更!! ということは仁川国際空港に6時間近くいるということになりました。何ということでしょうか???これは待つしかないので、じっと待ち、無事に出発。。。入国においては降りてすぐ係員がいますので、準備不足になりますので、スクリ-ンショットで保存しておくのもよいでしょう。係員は青い画面をみて、QR画面を確認するだけです。ビジネストラックレーンに送り込まられて入国審査です。ここで登録していない方は係員がパソコンテーブルで待機していますので、ワクチン接種証明書(紙)を見せれば対応してするシステムになっています。ここは写真がNGですので、画像がありませんがあっという間です。入国も電子で入れば押印されないので、押印が欲しい方は以前のように係員がいるところで入国審査です。今回はここまではほぼ5分でした。入国後、ターンテーブル待つ時間はおおよそ10分(座席が前方であったため)最後の税関検査もVISIT JAPAN WEBで登録してあるので、電子通過です。おおよそ、出口までは20分程度でありましたので、全く問題ないかと思い、この実検証も終了です。これで今後行かれる方には細かく説明ができるので、時間が短い中、有益な研修旅行でした。    ありがとうございました。

北の漁場 上田物産

札幌市中央卸売市場は196万市民の台所。北海道の各地から豊かな旬の海の幸、北の大地の
恵みの品々が集まっています。隣接する「場外市場」は約60店舗あり、毎日早朝から市民や
観光客で賑わっています。まごころと信頼で48年

「場外市場」約60店舗の中で、北の漁場グループは、新鮮な海鮮、豊富な品揃えで地域一番店です。
まごころと信頼をかかげ、48年間美味しさにこだわり、品質の高い商品を提供し続けて来た実績が、
数多くのお客様に一番店に育てていただきました。

22.12.19作成版xlsx

アメリカ

ワクチン3回接種が条件のもと、9月7日から日本入国時の陰性証明が不要になることを発表、日本の水際対策緩和は10月11日より、入国者数上限撤廃とビザなし自由旅行解禁も発表した。

12月現在中部空港運行状況

 デルタ航空DL94/95

■運航ダイヤ
DL94 セントレア 16:10 → デトロイト 14:25 ※毎週火曜・金曜・日曜日運航
DL95 デトロイト 10:10 → セントレア 14:10 ※毎週火曜・金曜・日曜日運航

デルタ航空 デトロイト-中部線を2月末に運休

残念なお知らせですが、需要動向によるものですが、再開の見込みは立っていない中部--デテロイテ線がデトロイト発が現地時間2月27日、中部発は翌28日にて運休となる。同路線は旧ノースウエスト航空時代の1998年に就航。当時は中部空港開港前で、旧名古屋空港へ乗り入れていた。ノースウエスト航空を吸収後はデルタ航空が引き継いだ。現在は週3往復で、デトロイト発を月曜と木曜、土曜、中部発を日曜と火曜、金曜に運航している。デルタ航空によると、需要動向により運休を決めたという。再開の見込みは立っていないものの「需要を注視していきたい」としている。運休後は1日1往復のデトロイト-羽田線や、太平洋路線で共同事業(JV)を展開する大韓航空(KAL/KE)の北米路線などの利用を促したい考え。

運航スケジュール
DL95 デトロイト(10:05)→中部(翌日14:10)運航日:月木土
DL94 中部(16:10)→デトロイト(14:30)運航日:日火金

デルタ航空、羽田からロサンゼルス便をいよいよ再開

運航スケジュール
ロサンゼルス-羽田線(22年10月30日から)
DL7 ロサンゼルス(09:45)→羽田(翌日15:10)運航日:水金日(12月から毎日)
DL8 羽田(16:50)→ロサンゼルス(10:00)運航日:月木土(12月から毎日)

ホノルル-羽田線(22年12月1日から)
DL181 ホノルル(13:30)→羽田(18:00)運航日:毎日
DL180 羽田(21:00)→羽田(09:00)運航日:毎日

アメリカ旅行に陰性証明書は不要?2022年8月現在の入国制限や必要書類など

現在の入国状況

アメリカにはいつから行ける?  2022年8月現在の入国状況
観光・ビジネス目的での入国可能
■アメリカへの入国条件
・18歳以上の方で、2回目のワクチン接種から14日以上経過している方
※18歳未満の場合、ワクチン接種証明書の提示は不要

渡航前に必要な手続き

必要なもの

(1)パスポート
・帰国日まで有効なもの。ただし、残存有効期間が入国時90日以上あることが推奨されている
(2)航空券
(3)ESTA
・短期のアメリカ渡航に必要な入国審査制度。年齢を問わず申請が必要
(4)ワクチン接種証明書
・18歳以上必須
・公的機関から発行された英語表記のもの
※接種時に配布される「接種済証」(シールが貼られたもの)とは異なる
(5)CDC(アメリカ疾病対策センター)への宣誓書
・2歳以上必須(2~17歳の場合は代理人による宣誓が必要)
(6)コンタクト・トレーシング・フォーム
・接触歴追跡のためにアメリカ滞在中の連絡先をCDCへ申告する書類

必要な手続き

上記の必要書類を日本出国前の航空会社チェックインカウンターにて確認後、出国手続きへ

※航空会社によっては搭乗手続きをスムーズに行うため、事前に関係書類をチェックするサービスも有。詳細は各航空会社の公式サイトをご確認ください。

ESTA
・審査期間があるため搭乗する72時間前までに申請すること
<申請に必要なもの>
・パスポート(期限が有効でICチップ搭載のもの)
・クレジットカード(費用:21ドル)
■ESTA申請サイト
https://esta.cbp.dhs.gov/

ワクチン接種証明書
・アメリカへの入国は2回目のワクチン接種から14日以上が経過していることが必須。ワクチンを接種していない18歳以上の入国は原則認められていない
・公的機関から発行されたワクチン接種証明書(紙版もしくはデジタル版ワクチンパスポート)
(1)紙版:接種を受けた際に住民票のある市区町村に問い合わせる ※紙版は発行までに時間がかかる
(2)デジタル版:新型コロナワクチン接種証明書アプリから即日発行できる ※発行にはマイナンバーカードが必要

■新型コロナワクチン接種証明書アプリ 公式ウェブサイト
https://www.digital.go.jp/policies/vaccinecert/

・医学的な理由でワクチンが打てない方は、ワクチン接種証明書の代用として医師からの診断書を提出
ワクチン接種証明書を準備できない方で、以下に該当する場合は「例外区分」として入国可能
・18歳未満の子ども
・医学的にワクチン接種が不可能な方など
CDC(アメリカ疾病対策センター)への宣誓書
・宣誓書はアメリカ政府が航空会社に対し回収を義務付けている書類のため、詳細や記入例等については利用する航空会社へ確認
・2~17歳の場合は保護者が代理で記入する(2歳未満は記入不要)
・宣誓内容
(A)ワクチン接種が完了していること
(B)例外区分で入国する場合
(a)例外区分に該当すること
(b)入国後にアメリカ政府から求められている手続きを完了すること(詳細は滞在中に必要な手続き(2)を参照)
■宣誓書のフォーマット
https://www.cdc.gov/quarantine/pdf/Proof-of-COVID-19-Vaccination-For-Noncitizen-Nonimmigrants-Passenger-Disclosure-and-Attestation.pdf

コンタクト・トレーシング・フォーム
・アメリカ滞在中の連絡先の提出方法は、各航空会社によってフォーマットが異なるため利用予定の航空会社へ確認

滞在中に必要な手続き

必要な手続き

(1)「出国前72時間以内の陰性証明書」の発行
・日本帰国時に必要となるため、滞在中に検査を実施する
・各自で検査機関を予約する
・滞在していた国や地域に関わらず全員が提出
・必須項目:氏名、生年月日、検査法、採取検体、検体採取日時、検査結果、医療機関名、交付年月日
・有効と認められる検査方法:
(A)核酸増幅検査
(a)PCR法
(b)LAMP法
(c)TMA法
(d)TRC法
(e)Smart Amp法
(f)NEAR法
(g)次世代シーケンス法
(B)抗原定量検査 ※抗原定性検査ではない
■厚生労働省指定フォーマット
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html
■「出国前 72 時間以内の検査証明書」に対応する当地医療機関
(ワシントン DC、メリーランド州、バージニア州)
https://www.us.emb-japan.go.jp/j/announcement/list-of-covid-testing-facilities.pdf

(2)例外区分で入国した場合は、以下の一部またはすべてが義務化されている(CDCへの宣誓書に記入した内容)
・2~17歳の子どもについては、以下(A)(B)(C)(D)が必要(2歳未満は対象外)
・医学的にワクチン接種が不可能な方は、以下(A)(B)(C)が必要
(A)アメリカ入国3~5日後に、COVID-19ウイルス検査を受けること(過去90日以内にCOVID-19から回復したことを示す書類を提示する場合を除く)
(B)入国後の検査結果が陰性:丸5日間は自己隔離すること(過去90日以内にCOVID-19から回復したことを示す書類を提示する場合を除く)
(C)入国後の検査結果が陽性、またはCOVID-19の症状が出た場合:少なくとも丸5日間は自己隔離し、陽性となった日または症状が出た日から10日間は他者と接する場合はマスクを着用すること
(D)滞在期間が60日を超える場合:アメリカ到着から60日以内、または医学的に適切な時期に速やかにワクチン接種を完了するための手配が済んでいること

帰国時に必要な手続き

必要なもの

(1)パスポート
(2)航空券
(3)MySOSアプリまたはMySOS Web
・入国前の検疫手続の一部事前登録(ファストトラック ※後述)を行うもの
・スマートフォンアプリ(MySOS)またはウェブサイト(MySOS Web)での登録が可能
(4)出国前72時間以内の陰性証明書
・詳細は滞在中に必要な手続きを参照
・ファストトラックでの事前登録が可能
(5)質問票
・滞在歴や健康状態などを記入するもの
・ファストトラックでの事前登録が可能
(6)誓約書
・入国時に提示する書類に不実の記載がないことなどを誓約するもの
・ファストトラックでの事前登録が可能

必要な手続き

MySOSアプリまたはMySOS Webの準備
(1)MySOSアプリ
・以下の専用URLからスマートフォンにアプリをインストールする
https://mysosp.page.link/sfY2kRrviv4t4eFy7
・13歳以上(入国時点)の場合は、1人1台のスマートフォンが必要
・12歳以下(入国時点)の場合は、アプリのインストール時に「同行者の登録」で氏名等を登録することで保護者等と一緒に登録が可能
(2)MySOS Web
・以下の専用URLからメールアドレス登録とパスワード設定を行い、利用者登録する
https://mysos.allm-team.net/fasttrack/signup/
<ファストトラック>
・日本入国前に、あらかじめ検疫手続の一部を事前登録することで到着空港での手続時間が短縮できる
※ファストトラックを利用している場合でも、到着空港の混雑状況などにより手続きに時間を要するケースもあります
■登録に必要なもの
(1)MySOSアプリがインストールされたスマートフォン、またはインターネットにアクセスできるPCなどの端末(MySOS Web利用の場合)
(2)パスポート番号
(3)ワクチン接種証明書(登録は任意)
(4)出国前72時間以内の陰性証明書(登録は任意)
<ファストトラック登録方法>
※搭乗便到着予定日時の6時間前までに登録を完了する必要があります
■My SOSアプリの場合
(1)アプリ内ホーム画面の「検疫手続事前登録」ボタンを押下し、必要事項および必要書類を登録する
・質問票、誓約書、ワクチン接種証明書(登録は任意)、出国前72時間以内の陰性証明書(登録は任意)
※出国前72時間以内の陰性証明書を登録しない場合、書面を到着空港の検疫で提示する
(2)事前審査
・審査が完了するとMy SOSアプリの画面の色が緑または青になる
※黄色:検査証明書を事前に登録せず空港で提示する場合、または事前審査が進行中の場合
※赤:申請内容に不備がある場合。再登録が必要
(3)到着空港でMySOSアプリの審査済画面を見せる
※アプリ画面が黄色の場合は、登録していない書類を提示する
■MySOS Webの場合
(1)MySOS Webにログインし、必要事項および必要書類を登録する
・質問票、誓約書、ワクチン接種証明書(登録は任意)、出国前72時間以内の陰性証明書
※出国前72時間以内の陰性証明書を登録しない場合、書面を到着空港の検疫で提示する
(2)事前審査
・審査が完了するとMySOS Webの画面の色が緑または青になる
※黄色:検査証明書を事前に登録せず空港で提示する場合、または事前審査が進行中の場合
※赤:申請内容に不備がある場合。再登録が必要
(3)到着空港でMySOS Webの審査済画面を見せる
※PCなどの端末を持っていない場合は、My SOS Webの手続きに従って印刷した紙を提示する
※画面が黄色の場合は、登録していない書類を提示する
質問票
・ファストトラックを利用しない方は、質問票Webから必要事項を入力し、回答完了後に表示されるQRコードのスクリーンショットを保存または印刷の上、到着時検疫官に提示する

■質問票Web
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00251.html

よくある質問(FAQ)

Q. アメリカ旅行はいつから行けますか?

A. 2022年8月現在、18歳以上の方で2回目のワクチン接種から14日以上経過している方の、観光・ビジネス目的での入国は可能です
※18歳未満の場合、ワクチン接種証明書の提示は不要

Q. アメリカ渡航時に陰性証明書は必要ですか?

A. 2022/6/12より、アメリカ入国時の陰性証明書の提示は不要になりました。ただし、渡航者の健康と感染拡大防止のため渡航前の検査が推奨されています

Q. アメリカ渡航時の必要書類は何ですか?

A. 以下の4点が必要書類です
(1)ESTA
・短期のアメリカ渡航に必要な入国審査制度。年齢を問わず申請が必要
(2)ワクチン接種証明書
・18歳以上必須
・公的機関から発行された英語表記のもの
※接種時に配布される「接種済証」(シールが貼られたもの)とは異なる
(3)CDC(アメリカ疾病対策センター)への宣誓書
・2歳以上必須(2~17歳の場合は代理人による宣誓が必要)
(4)コンタクト・トレーシング・フォーム
・接触歴追跡のためにハワイ滞在中の連絡先をCDCへ申告する書類
詳細は渡航前に必要な手続きを参照

Q. アメリカ到着後、隔離や追加検査は必要ですか?

A. 2022年8月現在、アメリカ入国後の隔離や追加検査は行っていません。
※例外区分で入国した場合は、隔離や追加検査が必要になる場合があります。

※当記事に記載されている内容は、状況により変わる可能性があります。渡航に関する最新の情報は、必ずご自身で確認するようお願いいたします。

米運輸省、運航変更が生じたら払い戻しとする規則案を発表、国内線は3時間、国際線は6時間以上で、運航ルート変更の場合も

米運輸省は、航空会社に対して、運航スケジュールや運航ルートを大幅に変更した場合、乗客へ払い戻しを行う規制案を発表した。2022年8月3日に発表された案では、出発または到着時刻が国内線で3時間以上、国際線で少なくとも6時間変更された場合、あるいは出発空港または到着空港の変更、経由地の追加、航空機の変更などによって旅客の利便性に「大幅なダウングレード」が起こった場合に、払い戻しを行うべきだとしている。また、このルールは、払い戻し不可のチケットを購入する旅行者にも適用されるとしている。航空会社は、払い戻しではなく、旅行バウチャーで代替する意向を示しているが、運輸省は、健康上の理由あるいは国境が閉鎖されたために旅行を中止せざるを得ない旅行者に対して、有効期限のないバウチャーを提供するように求めている。しかしながら、まだ、確定事項でないので、今後の発表を注視いきたい。

アメリカン航空、東京/羽田〜ダラス線を2023年3月25日再開 羽田〜ロサンゼルス線1日2便化も

アメリカン航空は、東京/羽田〜ダラス/フォートワース線の運航を、2023年3月25日から再開する。同日から、東京/羽田〜ロサンゼルス線も1日2往復に増便する。いずれも、ボーイング787-9型機で運航する。新型コロナウイルスの感染拡大と、機材の受領遅延に伴い運休していた路線で、この他にもシャーロット〜パリ・フランクフルト線、ダラス/フォートワース〜サンティアゴ線、ロサンゼルス〜シドニー線、シアトル〜ロンドン/ヒースロー線の運航も再開する。

■ダイヤ
AA176 東京/羽田(18:15)〜ダラス/フォートワース(16:20)
AA175 ダラス/フォートワース(12:20)〜東京/羽田(15:55)

AA170 東京/羽田(11:55)〜ロサンゼルス(06:10)
AA26 東京/羽田(19:45)〜ロサンゼルス(13:55)
AA169 ロサンゼルス(00:55)〜東京/羽田(04:45+1)
AA27 ロサンゼルス(10:25)〜東京/羽田(14:20+1)

11月 信楽

11月12日に信楽焼陶芸体験に出かけました。秋晴れの暖かい日の1日でした。奥田忠左衛門 本窯にて見学と体験です。

 今残る登り窯 6代目だそうです。

 狸が何匹??

信楽焼(しがらきやき)は、滋賀県甲賀市信楽を中心に作られる陶器で、日本六古窯のひとつに数えられる。一般には狸の置物が著名であるが、信楽特有の土味を発揮して、登窯、窖窯の焼成によって得られる温かみのある火色(緋色)の発色と自然釉によるビードロ釉と焦げの味わいに特色づけられ、土と炎が織りなす芸術として“わび・さび”の趣を今に伝えている。信楽の土は、耐火性に富み、可塑性とともに腰が強いといわれ、「大物づくり」に適し、かつ「小物づくり」においても細工しやすい粘性であり、多種多様のバラエティーに富んだ信楽焼が開発されている。

    

手ひねりをおもいおもいに創作です。世界にひとつだけのもの。。出来上がりに1ケ月半程度かかるらしい。天気にもよりますが、忘れたころに届きます。。。人それぞれで作るものが違うのでこれまた、独創的で出来上がりがとても楽しみです。お昼は国道店にて、近江牛御膳にてひと時を楽しみましたが、飲みすぎたお方もいたようです。。。その後、何年ぶりかの甲賀の里 忍術村です。

      

紅葉もしていたので、とても綺麗でした。からくり屋敷や博物館を見学しました。その後、道の駅 東近江市あいとうマーガレットステーションに立ち寄り、湖東三山スマ-トインタ-から帰路についた1日でした。

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10月 青森

10月21日から23日まで青森2泊3日の旅です。急な冷込みがあり心配しましたが、好天に恵まれました。往路はグランクラスというJR東日本自慢のファーストクラスにも乗車(ちなみに自分は普通指定席)です。6:40のひかり始発にて東京へ。富士山、新幹線から綺麗に見えました。

 

   

グランクラスは1両に18席しかない、新幹線のファーストクラスというふれこみです。軽食も飲料もでる文字通りエレガントです。東京から新青森の3時間が短く感じるそうです。よくぞ手配できました

 

1日目は八甲田の紅葉でしたが、八甲田ロープウェイが風のため運休でした。紅葉が一番盛りの時だと思いますが、天候不順であったため、色が少し悪かったように見えました。かわりに酸ヶ湯温泉にて小休止&温泉入浴を楽しみました。りんごも美味そうな・・・・・

 

その後、奥入瀬渓流から十和田湖折り返しです。乗用車も多く、週末になるた大渋滞になります。

 

十和田湖の天気は今にも雨が降りそうな感じでした。少し、寒かったです。

   

帰りは同じルートですが、途中から 映画、小説 八甲田山 雪中行軍の悲しい話のある田代高原から青森に向かいました。紅葉もあと、1週間で落葉するとのことでした。宿泊はアートホテル青森です。夕食はたか久にて青森らしい夕食&津軽三味線ライブ

  

 

この日の青森は夜でも暖かく過ごしやすかったです。ホテルまで600Mですが、途中に誘惑されるラウンジのような店が密集してしました。。それは個々でアの井まれたということで。。。。就寝!!

 

翌日も快晴で暖かい日で岩木山も綺麗に見えました。十三湖では名物 しじみ汁を堪能しました。

    

竜飛岬灯台から見る竜飛漁港、遠くには北海道 松前市が見えます。階段国道という珍しい国道で、一部が階段になっています。最果ての地まで来た感じがいたします。

    

竜飛岬の名物おばさんにも会いました。食後はいよいよ青函トンネル記念館です。ここに来たらここを見学しないと意味がないです。日本人の英知と努力の結晶です。

   

   

トンネル内において事故がる場合、いまだにこの坑道をつかって緊急対策とのことでした。今でこそ、わからないですが、この難工事に尊敬の念を禁じえません。その後、青森へ1時間30分。

      

青函連絡船メモリアルシップ&ワラッセの家(ねぶた)を見学し、今日は浅虫温泉 南部屋 海扇閣で、今宵の疲れをいやし、懇親会

いよいよ。3日目最終日、今日は下北半島です。遠いので少し早く出発です。朝方は雨が降っているのでさすがに寒いです。

 

何と恐山到着したら快晴です。霊験あらたかです。イタコさんは大祭にならないとここには来ないそうです。その人数も10名程度になったと案内人の方の説明がありました。

 

身が引き締まるおもいの参詣でした。その後、むつ市にて食事をして最後の見学地 六ケ所村原燃PRセンタ-です。ここも日本の技術のかたまりで各電力会社が参集しているそうです。

  

実は今回の旅の中で一番危惧したことが、到着時間でした。六ケ所村から1時間20分かかりますので、到着がぎりぎりです。ななおで、駅では買い物はNGです。

到着、17分前で改札に入ったら本当に時間ギリギリでした。帰りの東北新幹線満席でステップにも人だかりでした。紅葉の時期でもありますが天気にも恵まれました。そして、乗り遅れなくでした。東京駅も人だかりでした。皆様がた本当にお疲れさまでした。。

10月 沼津

10月13日、14日にて沼津にいきました。久しぶりの1泊旅行です。晴天にも恵まれての出発ですが、富士山は残念ながら見えない天気です。まずは昼食場所御殿場高原ビール 麦畑へ。。。。

   

バイキング食べ放題、飲み放題 90分ですが、そんなに食べれない。その後15分にて御殿場プレミアムアウトレットへ。このたりから曇天から雨が降りそうになりました。

現在、観光バスはヒルズトップという一番高いところに停車し、来場者は下に下がって買い物に行くスタイルになりました。これもしばらく来ていないのでかわったことです。ここは敷地が広いので1時間40分で足りないですが、今日は団体ですので我慢して頂きました。

 三嶋大社を参拝

 今晩の宿はダイワロイネット沼津駅前です。

 夕食は丸天ぬまづみなと店

せっかく、沼津まできていますので、夕食はさかなです。店は貸切と思ったら、とんでもなく、満席

 

新鮮なさしみと金目の煮つけ、その他もろもろ、腹いっぱいになりました。おとなしく、就寝!!

翌日はゴルフ組と観光組にてわかれます。ゴルフ組はグランフィ-ルズカントリ-クラブへ。。ここは8月に日本プロが開催されたゴルフ場でございます。天気がよければ富士山が堪能できるゴルフ場

 

観光組は三島スカイウォ-クから箱根へ向かいます。三島スカイウォ-クは富士山が見える吊り橋です

 曇天  

箱根峠を超えて、関所跡に行くと雨が激しく降っていました。峠を降りたら天気が違います。

 

修学旅行生の団体がいましたので、関所跡資料館も混んでいました。その後、宮ノ下にある富士屋ホテルにてランチです。

 

カスケ-ドルームにてLUNCHを堪能し、ミュ-ジアムホールにてここの歴史を再認識しました。食後、ゆっくり土産も買い、ゴルフ場へ合流です。驚いたことにこの日、ジャイアンツの桑田氏がゴルフをしていたそうです。

 洗練されたゴルフ場でした。

その後、新東名にて豊橋帰着 20:00 久しぶりでしたので新鮮でした。

 

 

【風来坊】名古屋手羽先の唐揚げセット

22.09.14受信風来坊チラシ

9月ツーリズムEXPOジャパン

9月23日にツーリズムEXPOジャパンの視察に行きました。。4年ぶりの開催と水際対策緩和における海外旅行に期待を持っての参加ですので、期待ください。公益社団法人 日本観光振興協会、一般社団法人 日本旅行業協会(JATA)、日本政府観光局(JNTO)の運営のもと、『新しい時代へのチャレンジ~ReStart~』。再び世界各国、日本各地の観光関連事業者が集結し、旅行需要回復に寄与、観光産業の復活、再生、経済への貢献を目指しています。

9月23日にツーリズムEXPOジャパンを見学するために前のりで9月22日に東京入りしました。

 豊橋発18:51ひかりにて東京駅へ

 新橋SL広場 時間は23:00過ぎ

コロナ前といいませんが、東京の人出はかなり戻ったような気がします。

    

宿泊はビスタ東京(築地)            朝食は築地場外市場にて

 4年ぶりの開催です

   

23日は業者関連の日です。一般は24日、25日です。

  

台風の影響もあるのか、ボチボチの賑わいなのか、会場が広いのでそう感じたのか・・・・滞在時間は3時間程度いまして、頂ける資料集めしたので、重くて持っていけそうにないので、宅急便へ。ここからは「おのぼりツア-」なので商店街散策へ。。

 

戸越銀座駅から戸越銀座商店街へ      戸越銀座商店街から武蔵小山商店街へ

ここから魔の事件です。な、なんと、新幹線が下りが雨の影響で停まるということに。。。

 品川駅中央改札口

ここからが大変でした。。いつまで待つかわからないタイム-ゾ-ンへ・・駅で夕食をして帰る予定がとてもじゃないけど動かない新幹線。。。早くホテルをとらないと、なくなる恐れも。。結局はJR蒲田駅 のフェレッサ蒲田を予約して移動。。ここであわてたおかげでJRではなく、京浜蒲田駅へ。ここからホテルは徒歩8分。。JR駅なら徒歩150M、雨は降るし。。。。

 蒲田中央商店街 レトロな商店街

ここを通りながら、蒲田東口商店街を経由してフレッサ相鉄 蒲田へ。。

翌日朝、ホテルの全景   

ここは居酒屋立ち並ぶ、まさに環境のよい場所でした。とても外にでる元気はなく、就寝しました。翌日、品川駅から朝方のJRで帰る予定でしたが、JR三島駅までいか運行せずに帰るに帰れませんでした。JR三島駅からJR静岡駅へタクシ-にて移動し、JR静岡駅から(下記がホームの画像です)

 

 

なんだか、お盆の帰省のように混んでいます。乗車率200%。豊橋までステップに立ち、我慢です。今回の東京は本当にドラマのような弥次喜多珍道中になりました。お疲れさまでした!!