各種割引、その他情報

6月17日観光庁「全国を対象とした観光需要喚起策の実施について」(抜粋)

9月14日現在、正式な発表はされていません。

国の支援事業として、支援水準は、以下のとおり全国一律

<割引率>40%

<割引上限額>交通付旅行商品(鉄道、バス、航空など):8,000円(一泊当たり)

       上記以外(宿泊のみ):5,000円

<クーポン券>平日:3,000円   休日:1,000円 (GOTOトラベルは別のもの)

詳細については、今後公表される国からの補助金交付要綱により決定するため、予約方法、必要書類はその要綱に準じます。

県民割支援(地域観光事業支援(需要創出))におけるワクチン接種歴や検査について

4月1日より、県民割支援の利用条件のうち、ワクチン接種歴や検査について、ワクチンを3回接種済であること又は検査結果が陰性であることとしています。(ただし、県内旅行は知事の判断で従前の運用(ワクチン2回接種 or 陰性の検査結果)とすることも可能です。)
各都道府県では無料検査事業を実施しており、空港等でも検査を受けることが可能となっています。
各都道府県ごとの実施状況は以下をご参照ください。

北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県
埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県
岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県
鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県
佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県

観光庁 県民割の延長を発表

・県民割支援の実施期間については、8月31日宿泊分(9月1日チェックアウト分)までとしていましたが、9月30日宿泊分(10月1日チェックアウト分)まで延長することを決定しました。また、6月17日に公表した「全国旅行支援」の実施については、引き続き、 感染状況の改善が確認できれば、速やかに実施することとしております。なお、都道府県ごとの県民割事業の詳細な実施状況については、各都道府 県において設置しているコールセンターにて確認をお願いしています。

GoToトラベル事業の再開時期は未定で「全国旅行支援」と名称が移行する予定と思われます。
政府より再開時期や具体的な適用条件が発表され次第、当サイト(ホームページ)でお知らせいたします。新規観光支援事業再開時に、既にお申込み済みのご予約が割引の対象となる場合は個別にご案内いたします。(順次個別にメール、またはお電話でご連絡をさせていただきます。)

お客さまにおかれましては以下の内容をご理解ください。【ご注意点】<GOTOトラベル事業仮称>

◆既にご予約されたものが、出発までにGoToトラベル事業が再開されてない場合、割引支援の適用はございません。またGoToトラベル事業の対象とならないことを理由に旅行を取り消される場合は、規定のお取消手数料を申し受けます。

◆GoToトラベル事業が再開された場合の適用条件によっては、ご予約いただいた商品(予約したもの)が割引支援の対象とならない場合がございます。またGoToトラベル事業の対象とならないことを理由に旅行を取り消される場合は、規定のお取消手数料を申し受けます。

ご予約済みのお客さまには、割引支援対象により再度予約を取り直すなどの対応をお願いする場合がございます。 また、ご入金済みのお客さまにおいては、ご請求額の変更が発生する場合がございますので予めご了承くださいませ。なお、観光庁からの正式の指針に従いますので、併せてご理解ください。

新型コロナワクチン接種証明書アプリ デジタル庁

新しい旅のエチケット

動画版

分散型旅行について

 

愛知県は県民割は5/9-9/30まであいち旅eマネーキャンペーンの対象となり 【愛知県、新潟県、富山県、石川県、長野県、福井県、岐阜県、静岡県】。5月2日より予約が再開しています。

LOVEあいちキャンペーンにおいては5月19日から9月30日までとして、再開が予定されています。

名古屋に泊まろう!「シャチ泊」については予約開始が5月23日から、事業再開が9月1日からになります。詳しくはプランから検索ください。全国対象においては延期されています。

※新型コロナウイルス感染拡大状況によって変更になる可能性がございます。

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東名阪道 蟹江IC・桑名東IC・四日市東IC、新名神 鈴鹿PAスマートICでIC閉鎖を実施

NEXCO中日本は、舗装補修工事などのため東名阪自動車道 蟹江IC 上り線(名古屋方面)出口、桑名東IC 上り線(名古屋方面)出口、四日市東IC 上り線(名古屋方面)入口および新名神高速道路 鈴鹿PAスマートICの閉鎖を実施する。蟹江ICは9月26日~29日の各日20時~翌6時に実施する。予備日は9月30日・10月3日~5日の同時間帯。鈴鹿PAスマートICは9月26日・27日の各日23時~翌6時に実施する。予備日は9月28日・29日の同時間帯。 四日市東ICは10月8日5時~10日3時に実施する。予備日は10月10日3時~12日3時となる。桑名東ICは10月17日~20日の各日20時~翌6時に実施する。予備日は10月21日・24日・26日の同時間帯。

NEXCO中日本、「速旅『飛騨・富山ドライブプラン』」。高速料金が約38%お得に

NEXCO中日本は、「速旅『飛騨・富山ドライブプラン』」を2022年7月1日~2023年2月28日に販売する。岐阜県郡上・飛騨地域および富山県内の高速道路について、連続する2日間または3日間が定額で乗り放題となるETC車限定のドライブプラン。2つの周遊エリアから選べる全8コースの販売となり、利用内容によっては、通常の高速道路料金より約38%お得になる。

なお、利用開始前日までにNEXCO中日本公式Webサイトからの申し込みが必要となる。

NEXCO中日本、「速旅『岐阜県周遊ドライブプラン G割』」。高速料金が約40%お得

速旅「岐阜県周遊ドライブプラン G割」

NEXCO中日本は、「速旅『岐阜県周遊ドライブプラン G割』」を2022年7月1日~2023年2月28日に販売する。

岐阜県内の高速道路について、連続する2日間または3日間が定額で乗り放題となるETC車限定のドライブプラン。岐阜県内の観光振興や高速道路の利用促進を目的として発売するもので、利用内容によっては通常の高速道路料金より約40%お得になる。

なお、利用開始前日までにNEXCO中日本公式Webサイトからの申し込みが必要となる。

販売プラン

中部横断道 静岡~山梨が乗り放題「速旅 静岡ドライブプラン」。30%以上お得な定額料金、7月1日開始 2022年7月1日~2023年2月28日 販売

NEXCO中日本は、一部区間を除く静岡県と山梨県内の高速道路について、連続する2日間または3日間が定額で乗り放題となるETC車限定の「速旅(はやたび)『静岡ドライブプラン』」を7月1日より開始する。静岡県との連携による中部横断自動車道(E52)静岡~山梨間の全線開通1周年企画として、地域の観光振興と高速道路の利用促進を目的に実施するドライブプラン。3つの周遊エリアから選べる全10コースを、2023年2月28日まで販売する(お盆、年末年始などの交通混雑期を除く)。利用内容によっては、通常の高速道路料金より30%以上お得になるという。なお、利用開始前日までにNEXCO中日本公式Webサイトからの申し込みが必要となる。

商品概要とコース一例

富士山麓の自然やグルメ、温泉など静岡~山梨の魅力をクルマで巡って楽しめる

 

 

 

 

最新ニュース

ウェザーニューズ、「第一回紅葉見頃予想」発表。

10月まで気温が平年より高くなる影響で、山沿いを中心に見頃がやや遅れると予想されている。一方で、平野部では、11月からの寒気の影響を受け、平年並の見頃となる見込みである。

ピーチ・アビエーション(APJ/MM)は9月16日、年末年始の国内3路線を増便

年末年始の国内3路線を増便すると発表した。成田-札幌(新千歳)と女満別、中部-那覇の3路線で、計84便を追加。このうち那覇発中部行きは日にちをまたぐ深夜便を設定する。成田-札幌線は12月23日から2023年1月9日まで、1日1往復を追加。増便分の運航スケジュールは共通で、札幌行きMM571便は成田を午前10時10分に出発し、正午着。成田行きMM574便は午後0時40分に出発し、午後2時30分に着する。 女満別線も札幌線同様、12月23日から1月9日まで1日1往復運航する。運航スケジュールは、女満別行きMM593便が成田を午後1時30分に出発し、午後3時30分着。成田行きMM594便は午後4時10分に女満別を出発し、午後6時15分に到着する。中部-那覇線の増便は、12月28日から1月4日までの期間中、12月31日と1月1日を除き設定する。運航スケジュールは、那覇行きMM489便が中部を午後7時50分に出発し、午後10時30分着。中部行きMM480便は午後11時10分に那覇を出発し、翌日午前1時5分に到着する。

運航スケジュール
成田-札幌
MM571 成田(10:10)→札幌(12:00)運航日:12/23-1/9
MM574 札幌(12:40)→成田(14:30)運航日:12/23-1/9

成田-女満別
MM593 成田(13:30)→女満別(15:30)運航日:12/23-1/9
MM594 女満別(16:10)→成田(18:15)運航日:12/23-1/9

中部-那覇
MM489 中部(19:50)→那覇(22:30)運航日:12/28-30、1/2-4
MM480 那覇(23:10)→中部(翌日01:05)運航日:12/28-30、1/2-4

エアフェスタ浜松2022、有料観覧席の募集スタート

航空自衛隊は2022年10月23日(日)に開催する「エアフェスタ浜松」で、有料観覧席を設けます。写真撮影用有料観覧席は81席あり1人10,000円、一般用有料観覧席は160席あり1人5,000円です。写真撮影用、一般用とも駐機エリアの最前線に場所が設けられています。ただし、エプロン最前線は南向きのため、写真撮影では逆光になります。写真撮影用は、全長70cm以内の望遠レンズと三脚を持ち込みできます。一般用は、全長40cm以内の望遠レンズが使用でき、三脚は持ち込みできません。いずれの有料席とも、専用駐車場が利用できます。応募資格は小学生以上で、小学生の場合は必ず同行者を伴うことが条件です。応募は、代表者のみ、または代表者と同行者の2名で受け付け、写真撮影用と一般用のいずれかです。写真撮影用と一般用の同時申し込みはできません。応募締め切りは、9月25日(日)。往復はがきによる応募で受け付け。また、駐車場から会場までは、無料のシャトルバスが運行される予定。

「ANAアプリ」に国内線の搭乗ガイド機能

全日本空輸(ANA/NH)は、同社のモバイルアプリ「ANAアプリ」に国内線の搭乗ガイド機能を追加した。アプリに予約情報を連携すると、イレギュラー運航などの重要な案内や必要な情報を適時表示する。

ANAアプリのMy Booking内の表示イメージ(同社提供)

アプリの「My Booking」内に、予約から搭乗までの各シーンや、欠航や遅延などイレギュラー運航時の重要な案内などを表示。タイムリーに情報を提供することで、乗り慣れた人だけでなく初めて利用する人、久しぶりに搭乗する人も、安心して利用できるようにした。

My Booking内には「ご搭乗のガイド」ボタンを新設。予約後から搭乗までのステップや必要情報を時系列で表示する。ご搭乗のガイドは、国内の航空会社では初めての機能だという。

ANAアプリの「ご搭乗のガイド」表示イメージ(同社提供)

ANAはアプリの機能強化を進めており、6月には空席待ちの手続きをできるようにした。機能拡充に伴い、国内線の一部サービスを廃止。2006年9月1日に導入した「SKiP(スキップ)サービス」と呼ぶ国内線航空券の購入や座席指定を済ませた乗客が、保安検査場に直接向かえるサービスは、2023年3月31日で終了する。51空港に437台設置している国内線用の自動チェックイン機は2023年度に廃止し、1年かけてすべて撤去する。

「秋の乗り放題パス」、今年も設定 全国のJR線が7,850円で3日間フリー

JRグループは、全国のJR線の普通列車などが3日間乗り降り自由となる「秋の乗り放題パス」を10月1日から23日まで設定する。今年は鉄道開業150年記念として、例年のJRホテルグループの割引特典に加え、駅レンタカーの利用特典が付帯する。期間中の連続する3日間、日本全国のJR線の普通・快速列車の普通車自由席とBRT(バス高速輸送システム)、JR西日本宮島フェリーが乗り降り自由。大人7,850円、小人3,920円。「青春18きっぷ」と異なり、「秋の乗り放題パス」1枚を複数人で利用することはできないが、自動改札機を利用できる。また、「秋の乗り放題パス」と組み合わせることで、北海道新幹線の奥津軽いまべつ〜木古内駅間と道南いさりび鉄道線の木古内〜五稜郭駅間が片道1回利用できる「秋の乗り放題パス北海道新幹線オプション券」も発売する。大人2,490円、小人1,240円で、購入には有効な「秋の乗り放題パス」が別途必要。販売期間は9月10日から10月21日まで(オプション券は10月23日まで)で、全国のJRの主な駅とJRの旅行センター、主な旅行会社で取り扱う。

東海道新幹線 浜松工場 見学ツアー

JR東海は、「『鉄道開業150年キャンペーン特別企画 東海道新幹線 浜松工場へGO』ツアー」を開催。旅行日は、2022年10月22日(土)、23日(日)の各日日帰り。浜松工場の見学ツアーで、東京エリア発着、関西・中部エリア発着を設定。団体臨時列車で、浜松工場へ移動。運転区間は、東京エリア発着が東京(7:24発)~浜松工場(9:30頃着)、浜松工場(12:00頃発)~東京(14:21着)の往復、関西・中部エリア発着が新大阪(12:00発)~名古屋(12:51発)~浜松工場(14:15頃着)、浜松工場(16:15頃発)~名古屋(17:54着)~新大阪(18:45着)の往復。浜松工場では、「ドクターイエロー」の展示・車内公開、新幹線先頭車の連結状態での展示、新幹線下部の見学、保守用車展示などを実施。参加には、事前申込が必要。旅行代金(大人1人)は、東京駅・品川駅発着が26,000円~32,000円、名古屋駅発着が15,000円~17,000円、新大阪駅発着が26,500円~32,500円など。申込は、JR東海ツアーズにて。受付開始日時は、9月2日(金)14:00。

JAL「手荷物当日配送サービス」開始

JALが「手荷物当日配送サービス」を正式に開始した。出発空港で預けた荷物が、当日中に滞在先ホテルへ直送されるサービス。

公式サイトはこちら。
JAL「手荷物当日配送サービス」

「名神ほぼ全線」で集中工事 渋滞20km予測も 夜間通行止めやIC閉鎖など計画

車線規制の期間は、8月26日22時から9月17日6時まで。 区間は、名神の小牧IC~一宮JCT間と関ヶ原IC~瀬田東JCT間の各上下線、京都南IC~高槻JCT間の下り線です。大山崎JCT付近では、下り左ルートで名神の大阪方面への直進ができなくなります(京滋バイパスや京都縦貫道、大山崎ICへ進むのは可)。 夜間通行止めは、8月29日から9月9日までの平日20時から翌6時に、名神の瀬田東JCT~吹田IC間と京滋バイパス・京都縦貫道の久御山IC~大山崎JCT~長岡京IC間、新名神高速の高槻JCT~高槻IC間で実施されます。 夜間IC・PA閉鎖は、8月29日から9月11日にかけて、一宮ICや湖東三山PA・スマートICなど計7か所で計画されています。実際の日程や時間は、IC・PAによって異なります。 これらの規制により期間中は渋滞が予測されています。特に名神上りの一宮IC~小牧IC間や下りの関ヶ原IC~八日市IC間は、それぞれ最大20kmの予測が発表されています。NEXCO中日本とNEXCO西日本は工事期間中に名神間を移動する際、伊勢湾岸道・新名神・京滋バイパス・第二京阪や、名二環、名古屋高速、名阪国道、近畿道などへの迂回を呼び掛けています。 また、集中工事期間中に、工事区間を避けるため、名二環や名古屋高速、一般道などへ迂回した場合はETC車を対象に料金調整がおこなわれる予定です(諸条件あり)。

北海道“半額”6日間周遊パス 9月末まで利用期間延長「売り切れ御免」

JR北海道は、期間限定で発売しているおトクな乗り放題きっぷ「HOKKAIDO LOVE! 6日間周遊パス」の発売・利用期間を延長する。【12,000円で特急乗り放題】道内在来線全線の特急・急行・快速・普通列車の普通車自由席と、ジェイ・アール北海道バス(一部路線を除く)が6日間何度でも乗り降り自由です(フリーエリアの路線図は下図を参照)。普通車指定席も4回まで利用できます。購入者には、道内の宿泊・観光施設や飲食店での特典も用意されています。届出金額24,000円の半額となる12,000円と格安な価格設定で発売されています(大人用のみ)。発売期間は2022年6月24日(金)までとされていましたが、好評につき8月31日(金)までに延長されました。併せて、利用期間も9月25日(日)利用開始分までに変更となっています。夏休みやお盆期間も制限なく利用可能。

■ブルーインパルス展示飛行
9月19日(月) 令和4年度小松基地航空祭(仮称) (小松基地)
10月1日(土) 第77回国民体育大会「いちご一会とちぎ国体」 (栃木・宇都宮市)
10月15日(土) 今治港開港100周年記念事業「みなとフェスティバル100」 (愛媛県今治市)
10月23日(日) エアフェスタ浜松2022 (浜松基地)
12月4日(日) 令和4年度百里基地航空祭 (百里基地)
12月11日(日) 宮古島分屯基地開庁記念行事 (宮古島分屯基地)
■2022年のブルーインパルス仕様機
06-5787 16-5663 16-5666 26-5686 26-5690 26-5692 36-5694 36-5697

ブルーインパルス、11/26に愛知各地をフライト 県政150周年記念

航空自衛隊のアクロバットチーム「ブルーインパルス」は2022年11月26日(土)、愛知県内を飛行します。「愛知県政150周年記念行事」として、愛知県内の幅広い地域を飛行する予定です。航路などは直前に発表される見通しです。飛行経路は調整中であるものの、愛知県の大村知事は多くの県民と150年を祝うような航路を検討しているとコメントしています。大空にスモークを描く予定で、秋空に舞うブルーインパルスを楽しめそうです。なお、曲技飛行は実施しません。愛知県内でのブルーインパルスの飛行は、2019年11月に開催された小牧基地オープンベース以来、約3年ぶりです。また、基地以外では、2012年に中部国際空港(セントレア)で開催された国際航空宇宙展以来、約10年ぶりです。なお、現在の愛知県は1872(明治5)年11月27日に、名古屋藩と犬山藩に由来する愛知県と、吉田・半原・刈谷・岡崎藩など10藩に由来する額田県が合併、誕生しました。この県政150周年記念行事として、愛・地球博記念公園にジブリパークの整備、国際芸術祭「あいち2022」などが実施されています。

東京観光デジタルパンフレットギャラリー(TOKYO Brochures) (gotokyo.org)

 

 

セントレ情報

【9月のトピックス一覧】 詳細は → CENTRAIR NEWSLETTER

  1. 増便のお知らせ
  2. 日本における水際対策
  3. 中部空港における入国の流れ
  4. 中部空港でのファストトラックのご利用について
  5. 中部空港における国際旅客便の2022年9月運航状況
  6. 国際線―国際線 乗り継ぎ規制
  7. セントレアー浜松を運航する遠鉄バス「e-wing」 10月以降の運行継続について
  8. 国際線利用者・送迎者向け 駐車割引サービスについて
  9. 「Fly Again」プロジェクトキャンペーンについて
  10. セントレアから行こう 今年のうちに空旅を!
  11. 「日帰りヒコーキ」 駐車場無料キャンペーン
  12. 国内線就航地紹介(宮古)
  13. 中部空港における国内線回復状況
  14. 航空会社からのお知らせ(フィリピン航空)
  15. 国際線乗り継ぎスケジュール
  16. セントレアから国際線乗り継ぎで渡航可能な都市
  17. 国内線時刻表

セントレア、3年ぶり空の日イベント開催へ 試食付き機内食工場見学は事前募集

2022年10月15日(土)、3年ぶりに「空の日エアポートフェスタ in セントレア」が開催されます。各種イベントが企画されていますが、このうち「機内食工場見学ツアー」で事前募集がスタートしています。締め切りは10月3日(月)です。応募多数の場合、抽選が実施されます。機内食工場見学ツアーは、普段、関係者しか入ることのできない工場の見学と、機内食の試食体験も予定されています。実施時間は、10時35分から13時15分までの2時間40分です。募集は、小学生(4~6年生)とその保護者(成人)1組で、計10組20名。

ニュース画像 1枚目:空の日エアポートフェスタ in セントレア 機内食工場見学ツアー

中部国際空港、国際線本格回復を見据えて「Fly Again」プロジェクト実施

国際線本格回復を見据えて「Fly Again」プロジェクトを開始する。海外旅行再開の機運醸成に加え、「感染拡大に注意しながら、以前のように制限なく海外旅行ができる状況」を見据えたキャンペーン。実施期間は2023年3月31日まで。第1弾として、パスポートの有効期限を確認するとともに、海外旅行再開に向けた準備をしてもらうSNSキャンペーン、「チェックパスポートアクション」を実施する。セントレア公式のTwitter、Instagramアカウントをフォローし、ハッシュタグ「#チェックパスポート」を付けて「パスポートのスタンプ写真」または「海外旅行の思い出の写真」を投稿し、応募規約に同意することで参加できる。抽選で10名にオリジナルパスポートケースをプレゼントする。中部国際空港には現在、国際線は10社が8都市に週38便を運航している。8月には日本航空(JAL)のホノルル線とユナイテッド航空のグアム線、9月にはタイガーエア・台湾の台北/桃園線が運航再開を予定している。

好奇⼼と、また空のむこうへ。海外渡航を応援する各種キャンペーン実施中!

詳細はこちら

宮古・石垣直行便の利用促進で「美ら島直行便」キャンペーン

宮古島と石垣島への直行便の搭乗を促進する「美ら島直行便」キャンペーンを開始した。名古屋/中部〜石垣・宮古線の直行便を往復利用する、1組3名以上のグループに対し、アクションカメラ「GoPro HERO10」を無料レンタルする。6泊7日以内の旅程が対象。キャンペーン期間は11月15日まで。SNSへの旅の投稿を後押しすることで、観光促進に繋げたい考え。現在、名古屋/中部〜石垣線は日本トランスオーシャン航空(JTA)と全日本空輸(ANA)、ピーチ・アビエーションの3社、名古屋/中部〜宮古線はJTAとANAの2社が運航している。

 

駐車場予約

免税店公式予約サイト

 

 

各種ガイドライン

外務省安全情報(感染症危険情報)

海外旅行における運用手引書 第1版(日本旅行業協会)

海外旅行における運用手引書 第2版(日本旅行業協会)

旅行における感染症対策

新しい旅のエチケット   動画はこちら

新しい旅のエチケット(PDF) 全体編  PDFはこちら

宿泊編 PDFはこちら  交通編 PDFはこちら

観光施設ショッピング編  PDFはこちら  旅の飲食編  PDFはこちら

「新しい旅のエチケット」(動画)

全体編+場面編<2分1秒>

 

  1. 業種別ガイドライン
  2. 貸切バスにおけるガイドライン
  3. 宿泊業におけるガイドライン
  4. MICE開催のためのガイドライン

 

改定ガイドライン  下記、関連ガイドラインを遵守していきます。

旅行業における新型コロナウイルス対応ガイドライン

貸切バスにおける新型コロナウイルス対応ガイドライン

旅行関連業における新型コロナウイルス対応ガイドラインに基づく国内修学旅行の手引き

旅行業における新型コロナワクチン接種証明の利用に関するガイドライン

旅行業・宿泊業におけるワクチン・検査パッケージ運用ガイドライン

外国人観光客の受入れ対応に関するガイドライン

参加形態により、ガイドラインが異なりますので、下記もご参照ください。

オートキャンプ場における新型コロナウイルス感染症感染予防ガイドライン(第5版)

祭り・イベント等開催に向けた感染拡大防止ガイドライン

アクテビティツア-向け新型コロナウィルスガイドライン

体験教室向け新型コロナウィルスガイドライン

各ガイドラインへのリンクは下記のとおり。

新しい旅のエチケット(旅行者向け)

航空分野における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン(第2版)

鉄軌道事業における新型コロナウイルス感染症対策に関するガイドライン(第1版)

ホテル業における新型コロナウイルス感染症感染拡大ガイドライン

旅客船事業における新型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン

外航旅客船事業者の新型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン(第2版)

バスにおける新型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン(第3版)

新型コロナウイルス感染症禍におけるMICE開催のためのガイドライン

展示会業界におけるCOVID-19感染拡大予防ガイドライン

結婚式場業新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン