オーストラリア
ケアンズ&エアーズロック
初日
- ジェットスタ-航空26便にて空路ケアンズへ
2日目
- 世界遺産グリーン島&アウターリーフクルーズ<日本語スタッフ乗船>
グリーン島とアウターリーフの2ヵ所を満喫できるツアーへご案内!緑の宝石と呼ばれる熱帯雨林の島、グリーン島での滞在を楽しんだ後は、アウターリーフへ移動。シュノーケリングや半潜水艇などをお楽しみいただけます。 - スピリット・オブ・ケアンズ号 夜景ディナークルーズ<ビュッフェ/ウェルカムドリンク付>
3日目
- キュランダ観光(鉄道・スカイレール) レインフォレステーション付き
- ホテルより送迎車にてスカイレール乗車
- レインフォレステーション&キュランダ村自由散策
ワイルドライフパーク(コアラ、カンガルーなどオーストラリア特有の生物に出会える動物園)※アーミーダック・コアラとの写真撮影 - ケアンズ水族館 ガイド付きナイトツアー&2コースディナー!閉園後の特別入場で夜の水族館へご案内
4日目
- 終日自由行動
5日目
- ケアンズ空港よりカンタス航空1931便にてエ-アズロック空港へ
- エアーズロック空港からエアーズロックリゾートのホテルまで無料送迎バスをご利用いただけます。
- ウルル麓めぐりとサンセット+星空観察&BBQディナー(日本語ガイド)
6日目
- ラクダで巡るウルル&カタジュタ デイタイムから選べるツアー(英語)
- 午後から自由行動
7日目
- ウルル サンライズ鑑賞 (約45分)
- エ-アズロック空港からカンタス航空にてシドニ-へ
- シドニ-国際空港よりカンタス航空25便にて羽田国際空港へ
8日目
- カンタス航空にて羽田国際空港到着




ドイツ
行きたい見たい食べたいがてんこ盛りよくばりツアー
初日
- エミレ-ツ航空(ドバイ乗継05:45/08:25)にてフランクフルトへ
2日目
- ケルン市内観光「ケルン大聖堂・南塔登頂、チョコレート博物館、ライン川クルーズ」
- イン川(アイゼナー小橋、歩行者専用)、マインタワー、カタリーネン教会、ハウプトヴァッ
- 旧オペラ座、ゲーテ通り
3日目
- ローテンブルクとハイデルベルク1日観光
<車+ガイド貸切/日本語/フランクフルト発> - ガイドブックにも載っていない小さな村、オクセンフルトにご案内
- ローテンブルク
(中世の宝石と呼ばれるローテンブルクは、聖ヤコブ教会のリーメンシュナイダーによる彫刻「聖血の祭壇」、仕掛け時計マイスタートルンクなど見どころがたくさん。) - 古都ハイデルベルク。ゲーテやショパンも讃えたこの美しい街
4日目
- ミュンヘン市内観光 モデルプラン①旧市街と夏の離宮ニンフェンブルク宮殿、マリエン広場、新市庁舎、ヴィクトアリエン市場、フラウエン教会など
- BMWワールドと旧市街
BMWワールド、レジデンツ宮殿、バイエルン州歌劇場、アザム教会、聖ペーター教会
5日目
- ノイシュヴァンシュタイン城とリンダ-ホーフ城1日観光へ
6日目
- 終日自由行動
7日目
- 終日自由行動
- 帰国手続
- フランクフルト発✈エミレ-ツ航空(ドバイ乗継)帰国
8日目
- エミレ-ツ航空(ドバイ乗継)にて羽田空港へ




沖縄
食べて!見て!体験して!沖縄大満喫!わがまま旅!
初日
- 琉球ガラス村(琉球ガラスづくり体験&買い物)
- 鉄板焼 さわふじにて 石垣牛コース
- 国際通り散策(買い物)
2日目
- ブセナ海中公園 海中展望塔
- フクギ並木
- 海洋博記念公園・美ら海水族館
- アメリカンビレッジ散策
3日目
- 青の洞窟シュノーケリング、熱帯魚ポントシュノーケリング
- PANZA沖縄にてジップライン体験
- 琉球村
- ゴッサ (CAFE GOZZA)カツサンド購入




壱岐・対馬
歴史の島、壱岐でのんびり癒し旅
初日
- 上対馬
- 韓国展望所(遠望)
- 対馬野生生物保護センター
- 烏帽子岳展望所
2日目
- 万関橋
- 和多都美神社
- 万松院
- 対馬厳原港
- 焼酎工場見学
- 印通寺散策
- 猿岩・東洋一砲台跡
3日目
- 支国博物館
- 原の辻遺跡見学
- 壱岐牛(昼食)




隠岐
世界ジオパーク認定の隠岐で大自然を満喫!
初日
- 隠岐自然館
- 水若酢神社
- ローソク島遊覧
- 隠岐
2日目
- 浄土ヶ浜海岸
- 白島展望台
- 玉 若酢命神社・八百杉・億岐家住宅
- 隠岐神社
- 金光寺山
- 明屋海岸
- 菱浦港
- 赤尾展望所
3日目
- 摩天崖
- 浦郷港・国賀海岸めぐり遊覧船
- 黒木御所跡・碧風館
- 別府港(昼食買い物)




ハネム-ン特集
ハネム-ンを予定の方は相談を予約制としていますので、ご連絡ください。土曜日なら時間が比較的にありますので、ぜひご相談ください。 最近としては オ-ストラリア、ドイツ、スペインの依頼を請けています。オーダーメイドならではの希望でご提案しますので、一生の想い出にしてください!!
昨今は航空運賃やホテル代が変動制になっているために予約した時点での料金になります。料金はもとより充実した旅行をするためにはお早めに。
1. ハワイ
2. オーストラリア
3.ヨーロッパ(フランス、ドイツ、スペイン、北欧など)
4.アメリカ(西河岸、フロリダ、ニュ-ヨ-クなど)
5.カナダ
6.アジアリゾ-ト(バリ、セブなど)
詳しくはオーダメイドの旅をご参照ください。
2024年2月
24.02/23-02/27においてボホ-ル島とセブ島の研修に同業者の皆さまと行きました。御存じのように現在中部からマニラへの運航スケジュ-ルが往路12:15復路06:25というタイトな時間でございます。通常の研修では組まない旅程を実行しました。まずはPR437にてマニラ空港へ。この時期の研修は無謀であったと少々反省もしていますが、多忙にもかかわらず参加して頂いた同業者の皆さんに感謝申しあげます。
まずは、友人がWAFI(グロ-バルWAIFI)を借りるところからのスタ-トです。印刷をしてきたにもかかわらずうまくQRが感知せず、結局は携帯のQRにて取り出しを。定刻より遅れての出発でしたが、毎度のことなので大して気にならず。有料座席を24時間前のオンラインで変更していたので、一番前の席で快適に行くことができました。これは知らない方も多いので機材が320-200であるならば、事前にすべきと同業者に提案しました。
マニラ空港第1ターミナルでの国際線から国内線(ターミナル2)への乗り継ぎ方法については別紙にてHow toを掲載していますので、ここでは省略します。往路/復路を含めて流れを説明していますので、省略させて頂きます。旅程は下記のとおりです。 宿泊先 ボホ-ル ブルーウォーター パングラオ ビーチ リゾート (Bluewater Panglao Beach Resort) セブ マンダリン プラザセブ ホテル Mandarin Plaza Cebu Hotel
| 都市名 | 時 間 | ス ケ ジ ュ ー ル | 食 事 | |
| 1 | 各 地
中 部 マニラ ボ-ホ-ル |
12:15 16:00 19:45 21:10 |
各地より各自にて中部国際空港へ<空港集合10:00>
中部国際空港よりフィリピン航空437便にてマニラ空港へ 着後、国内線に乗換へ マニラからフィリピン航空2775便にてボーホ-ルへ ホテルにてチェックイン、 ボホ-ル・パングラオ (泊) |
朝:-
昼:機内 夜:× |
| 2 | ボ-ホ-ル
セブ |
8:00
15:35 17:35 18:30 |
(朝食:ホテルにて) 早朝、ダナオビーチを散策
朝食後、ボーホ-ル島内観光「ターシャ見学、チョコレ-トヒルズ、蝶園、ロボック川リバ- クル-ズ、血盟記念碑、など 時間がる場合はジップラインの現場見学」、 タクビビララン港からセブ港へ(15:35発のスーパーキャットに乗船予定) 所要時間2時間 船内からアイランドホッピングにおける説明を致します。セブ港到着後、ホテルへ <夕食はAYALAセントラルブロックにて予定> セブ (泊) |
朝:○
昼:●
夜:● |
| 3 | セブ | 午前
午後 |
(朝食:)早朝AM5:00 出発し、オスロブへ ジンベイサメツア-へ 片道 3時間
海辺からスミロン島への説明をします。終了後、セブ島を南部から周遊し、カワサン滝へ 昼食はカワサン滝にて軽食(フィリピン流フード)、時間があればフォールトレッキングの現場を 見学。終了後、一路セブ市内へ、 途中、新しくできた セブ・ゴルドバEXPRESS大橋を渡ります。夕食は Lantaw(ランタウ)レストランへ、10000ROSESというライトアップされたバラ(造花)エリアを食事後に見学します。 <夕食はマクタン島> セブ (泊) |
朝:BOX
昼:●
夜:● |
| 4 | セブ
|
午前
|
(朝食:ホテルにて) セブ市内観光「サンペドロ要塞、カーサ・ゴロルド博物館、サントニニヨ教会、道教寺院など」、マクタン島ホテル見学「シャングリラホテル、デシタニホテル、プランテ-ションベイ、Jパークアイランドリソ-ト等々」※希望がある場合は此の限りにありません。
<現地PTNトラベルと会食&意見交換会 マクタン PTNサロンにて>11:30-13:30 この際の見学は先にマクタン島から移動し、部屋についてはディユ-スしていますので、ホテルに帰り、夕食、買い物はAYALAモールにて済ませて空港に向かう予定です。 |
朝:○
昼:● 夜:● |
| 5 | マニラ
中 部 各 地 |
02:00
03:30 06:25 11:15 |
セブ空港からフィリピン航空2858にてマニラ空港へ
マニラ空港到着後、ターミナル2からタミナル1へ移動 マニラ空港よりフィリピン航空438便にて中部国際空港へ 中部国際空港到着 各自にて各地へ ~ お疲れ様でした ~ |
朝:機内
昼:× 夜:- |
マニラ空港到着後、時間がありましたので、空港スタッフが食事をするマニラ空港ターミナル2 中央1Fの食堂で夕食をしました。同業者の方へいきなり、フィリピン料理の洗礼をしました。何とか腹に入れて頂きました。なぜならば、ボホ-ル島 パングラオ空港到着時間が21:00になります。ホテルチェックインしてもレストランが終了していることを想定したためです。フィリピン人や外人含めて金曜の夕方ということもあり飛行機はほぼ満席です。それにしてもフィリピンも経済が良くなっているんだと感じました。考えてみれば4年以上ボホ-ル、セブには来ていないと思いました。同業者の皆様は初めてでしたので、勉強になればと期待してのスタ-トでした。
定刻通りに出発、到着でした。ボホールには以前来た時の飛行場はタグビララン空港でした。2018年にこのバングラオ空港に新しく開設された飛行場です。接続的にマニラ空港T1からT2での最低乗り継ぎ時間(MCT)は2時間です。スムーズにいけば1時間30分でもOKですが、人員が小人数の場合は可能ですが、10名とかのグループではやはり、余裕が必要です。今回の実体験はとてもリアルでしたので、今後のアナウンスには生きると思いました。今回はパングラオ島、マリバコグループであるブルーウォターバングラオリゾートです。もちろん、満室でした。日本は3連休ですが、フィリピンも何とか休日らしいです。
チェックイン 実は翌日の出発はAM7:30です。朝食はAM5:00から始まるそうです。とにもかくにも強硬スケジュールです。本来はセブ島からボーホール日帰り観光ですが、今回は少しでも多くの観光地を見るためにもリゾート気分はありません。デラックスカテゴリーですが、バスタブはありません。もちろん、ウォシュレットは残念ながらありません。
本当はプ-ルやビーチで楽しみたいのですが、観光の島 ボホールを見学するためにAM7:30出発です。 滞在時間10分 ここから1番の見どころ、チョコレートヒルへ。午後からはセブからの日帰り観光で渋滞するところです。世界遺産は申請中とのこと。 入口のバギー場があります。
今から(3月)山が枯れていき、山肌がチョコレートのように見える(コブ山の数は不明)ようになります。階段234段あるので、足腰に自信のない方はスロープ状の道もありますので、ゆっくりあがることもできます。おおよそ、滞在時間は30分程度。車は長く停車できないので下に移動します。ボホール島はガイドさんがいないと不都合です。マレー半島のような蒸し蒸しはないですが、夏の日差しです。 ターシャ ボホール島を語るにはチョコレートヒルとこのターシャは見ずにして来る意味がないとも言われています。ターシャはとても神経質な世界一小さな猿です。ボルネオやこのボホールに生息している貴重な生き物です。ストロボ撮影は厳禁です。自分で命を絶つそうです。 ジップライン ロボク川ランチクルーズ このジップラインは写真ではわかりませんが実は渓谷をぬけるとてもスリリングなアクティビティです。写真がないのは怖くて誰も撮影ができないからです。片道は距離にして800メートルはあるものです。心臓の弱い方はやめましょう。ロボク川の食事はとてもうまいものではないですが、郷土料理というフィリピン料理です。友人は食が進んでいませんでした。途中、原住民の踊りを一緒に楽しめます。約50分間です。 パクラヨン教会 その後蝶々園を見学後、パクラヨン教会に行きました。丁度その時間に結婚式が行われていましたので、見学しました。新郎はセブの方だそうです。新婦はひょっとすると、ボホールの方かもでしたが、参列者の多い結婚式でした。時間の都合もありましたので、最後の見学地血盟記念碑に向かいました。この日はボホールは観光客がおおかったと思います。
血盟記念碑モニュメントがめちゃくちゃ、人がいました。われらは宿泊していたので時間的に最後は余裕ができました。15:20タグビララン港かセブ港へ 17:30到着予定です。波もなく穏やかな船旅でした。席はもちろんビジネスクラス(2階)でしたが、ほぼ満席でした。セブ港到着後の夕食を日本料理の『鎌倉』を予約しようとしましたが、やはり混んでいました。ここは知る人ぞ知る店ですが、今回はスケジュール的に無理そうですので、セブ港からなので急遽、新大橋(有料道路)にてマクタン島の10000ROSEとランタウレスタランに変更しました。 ランタウレストランは以前の半分の席数で予約制ではなく、到着順でした。こちらを見学してからも少し待ちましたが、せっかくきたので、ここで食事です。昔の売り文句は水上レストランでしたが、今ではその部分をコロナでCLOSEしました。 申し送れましたが友人のセルソー氏とその息子 ERIC氏です。 セブの宿泊はAYALAモールすぐ横のマンダリンセブプラザホテルです。翌日はいよいよセブ南部観光 ジンベイ鮫&カワサン滝です。早朝AM5:00の出発です。あとでわかったことですが、アフターコロナでは事情が変わっていました。 朝をここで食べました。持ち帰りすべきでした。
なんと到着してからの番号が327番、読み上げている番号が120番。さっそくワイロを渡して順番を早くさせようとしましたが、あえなく沈没!!ここは通用しない世界になっていました。待つこと2時間です。旧正月の時は6時間待ちだったそうです。我々が到着したのが08:50です。あとからわかったことが、セブをAM5:00は過去の話で、現在は3:30とかいう話でした。いったい、どこでそんなに早くなったのか知りませんがやはり外国人がここも多いんでしょうね。。日本人はそんなにみませんが、とにかく韓国人が席巻してます。理由は直行便が多数あるからですね。。日差しが熱いので体力をやられます。日焼け止めを丹念に塗って待つしかないです。サメも漕ぎ手のスタッフも疲れてました。
やはり、海流が早いので、なかなかうまくジンベイ鮫と遭遇ができません。5M以内には近づかないようにということでしたが、泳ぎながら足が触れそうです。携帯での撮影は難儀でしたが、皆さんがんばって撮影していました。終了が昼近くで想定外です。ここに3時間滞在!! ひとり船酔いもありまして、ここで昼休憩しました。このあとカワサン滝いくのに大丈夫かと心配されましたが、何とか回復できたので、いざ、南部から移動しますが、せっかくなんでスミロン島(ここもマリバコグループのブルウォタースミロン)の桟橋を見学に
恥ずかしながら、自分はマクタン、パングラオ、スミロンの3ケ所すべて宿泊しています。一番多いのはマクタンです。最終日にはホテル見学も行きますので、久しぶりにどうなっているか楽しみです。ここから約1時間20分でカワサン滝です。文字通りここからから1週して西側に向かいます。大きな島が見えてきますが、それがネグロス島です。都市としてドメゲッティという町でセブと航路があります。
駐車場から約1KM 15分にて第1の滝プールがあります。以前は第2.第3への移動が簡単にできましたですが、現在はキャニオンツア-に参加する方のみの入場でありました。マイナスイオンの雰囲気でライフジャケットを付けないと泳げません。ここのはビーチサンダルだと少し足が痛いです。強い陽射しならば気になりませんが、午後からだと少し寒く感じる時があるかと思います。道中でブリ-フィングして注意事項を確認していました。 ここでの滞在は1時間程度でした。駐車場のトイレはチップ制でした。100ペソが1000ペソに見えたようで、少し疲れも出てきたようです。ここからセブ市内も峠を越えなければいけないので、3時間コースです。日本とは違い道路の舗装状況が違うので移動が難儀です。途中工事が多いのでスム-ズに移動ができないです。われらは話し好きであるので気になりませんが、カップルで来られるとどうなんだろうと思いますね。。。セブ市内に戻り、今年1月にできたレストランモール AYAMI JAPANESE レストランにて夕食を食べまして、フィリピン料理が続いていたので、ちょっとヤレヤレです。 翌日はこの日だけ朝食をホテルにて、食べました。最終日も相変わらずタイトです。 朝からマクタン島にオ-ルドブリッジからプランテ-ションベイホテルから見学です。ここはアポなしですが、昔来た頃の“DANNY”がいて案内してくれるました。ここは南国式なので、セブ島らしい雰囲気のホテルで、カートに乗りホテル見学です。 海水(淡水)プ-ルと汽水プールがあり、部屋からそのままプールに行けるカテゴリ-の部屋もあります。上記はレストランになります。ここのホテルはカテゴリ-がたくさんあり、それぞれで料金が違いますので、利用される方により選択するホテルです。カップルにはお勧めします。
次に向かったところがマリバコブル-ウォ-タ-(本家)です。以前でいうとマクタン島の中心でした。スーペリアクラスですが、ビーチはここが一番いいと古くから来ている方はそう思っています。建物は部屋指定なしの本館とアムマスパという新館、それからビーチウィングに分かれています。ここはアイランドピクニックツア-に出かける時はビーチからも可能であるので、便利はあります。(通常のツア-は港から出発します) 建物はセブ様式南国風です。 ここは昔からあるので、誰もが知っていますが、敷地の横に新たにビルディング式の建物もできていて、いかに外国からの団体が増えているかが垣間見えます。南国らしい作りなので小グル-プや若い方へお勧めです。 次はファミリ-向けのJパークアイランドリゾ-トです。もちろん、ここはウォ-タ-スライダ-やビ-チにはここだけのカジノがあります。部屋がたくさんあるので、団体向きでもあります。セキュリティはどこのホテルも厳格に対応していますので、安心できるリーゾ-トがマクタンのリゾ-トです。 次に向かったところはマクタン島最北端にあるディシタニリゾ-トです。御存じ、グアム島にもあります。もともとはタイのディシタニです。どちらかいうと洗練した大人のリゾ-トで、とてもシンプルなホテルでし。売りはインフィニティプールです。ここは部屋が少々狭いのが難点です。
今回の最後はやはりシャングリ・ラマクタンリゾ-トです。今回の中では一番評価は高いホテルです。また、CHI SPAがあるので、よく知られています。ここはハネム-ナ-やカップル、ファミリ-多種多様な方が宿泊され、ホスピタリティも高度ではあります。横に長いホテルなので移動に少々難点はあります。 Chiスパは、平和、魅惑、幸福の場所、伝説のシャングリ・ラからインスピレーションを得ていて、Chiスパのトリートメントとマッサージは、フィリピンをはじめとする多くのアジア文化で共有されている伝統的な健康法に見られる、オーセンティックな自然治癒法に基づいています。ここに宿泊は必ずCHI SPAを体験するものと思います。また、施設の内容においても充実しているのがこのシャングリ・ラと言えるのではないでしょうか。広々としたゲストルームおよびスイート全530室をご用意し、上品な食事と飲み物とともに、贅沢なビーチサイドでのご滞在をご満喫いただけることでしょう。。 現地PTNトラベル 海老原社長と現状や今後について意見交換を交えてセブ島における認識を再確認させて頂きました。こちらはCAFÉも運営していて、おいしいフィリピン料理(味付けが日本風)でありますし、アイランドピクニックツア-のブリ-フィング会場にもなっています。また、そのおくにはSPAもあり、非常に便利な場所でシャングリ・ラ マクタンリゾ-トから車で3分のところにあります。その後、タイトな研修ツア-は続いていまして、セブ本島に戻り、セブ市内観光です。ここまで来ると土産も買っていないので、そろそろ心配になってきました。。。が旅は続きます。 サンペドロ要塞 まずはサンペドロ要塞→マゼランクロス→サントニ-ニョ教会→旧市街地→ビバル-ヒルズ→道教寺院 という流れで市内観光です。その後においてウォ-タフロントセブシティホテルのカジノを見学です。セブの渋滞が年々増えて、移動への時間計算が難しくなっています。また、車を降りる場所も難しいところもあります。マゼランが上陸した歴史的な遺産も残っているのがセブ島です。
カジノ ウォ-タフロントに来た頃には結構な時間になっていました。そとはAILAモールが今回宿泊のマンダリンセブプラザホテルの横にあるので、立ち寄りです。土産は定番のドライマンゴやドライフル-ツをス-パ-で購入です。また、今回はマッサ-ジも行く時間もないとてもタイトなスケジュ-ルでしたので、この中でマッサ-ジです。
夕食は昔からあるラーメン屋“来々軒”食事をして、いよいよ、荷造りです。実は飛行機が深夜2:00なんです。空港には24:00に行くわけですが、少しは仮眠もとらないと地獄の旅程が待っています。この空白においても色々ありましたがこの時間は省略します。 ホテル
空港でこんな時間に人は動かないと思っていたら、なんとほぼ満席でした。セブ・マクタン空港はドテルテ前大統領肝いりで国際線を新しくつくり、フィリピンのハブ空港化を目指した空港なので24時間空港です。しかしながら体力的にきついです。マニラ到着AM3:30 頭がぼ-っとしています。詳細はマニラ乗換に記載もしていますので、乗りかた方はご参照ください。
マニラ空港ターミナル1では待合する場所が少ないので注意が必要です。眠気にまけないようにしましょう。
機内食
<最後に>
今回の視察研修において、現場に来ないとわからない様々な体験もできました。特に国内線の乗換方については一応は理解していますが、今後この方法が継続されるかも注視していきたいと思います。セブ直行便があれば乗り換える必要もないわけなので、早い復活を期待したい。また、セブ島(マクタンリゾ-ト)も日々進化していて、観光素材の多いところでありますので、今後の“のびしろ“としても行先の一つとして提案をしたいと思います。今回の視察で現状を理解したので、今後皆様にも提案していきたいと思います。
ポルトガル
歴史的にも日本とのつながりが深い国ポルトガル。
ユーラシア大陸の最西端に位置し、その北東部は国境をはさんでスペイン、南部には大西洋を隔ててモロッコがあります。
日本から直行便の運航はなく、ヨーロッパまたは中東諸国を乗り継いでの到着となります。
国土は日本の約4分の1と小さいながらも、北から南まで、様々な観光スポットが点在しております。
「郷愁の国」の知られざる魅力を探しに行ってみるのはいかがでしょうか。
スペイン
スペインの有名な観光地といえば、ガウディのサグラダ・ファミリア。ガウディの他の建築群も根強い人気があります。カタルーニャ音楽堂やプラド美術館にも訪れて、芸術の素晴らしさを全身で感じてみましょう。
イベリア航空 成田再開 週3便
イベリア航空(IBE/IB)は冬ダイヤ初日の現地時間10月27日、運休していたマドリード-成田線を再開した。再開後はエアバスA350-900型機を投入し、週3往復運航する。
成田へ再就航したイベリア航空
運航日はマドリード発が木曜、土曜、日曜、成田発は月曜、金曜、日曜。運航スケジュールは、成田行きIB281便がマドリードを午前11時55分に出発し、翌日午前10時15分着。マドリード行きIB282便は午前11時55分に成田を出発し、午後7時45分に到着する。再開初便のIB281便(A350-900、登録記号EC-OES)は、28日午前10時34分に成田へ到着。折り返しのマドリード行きIB282便は、午後1時1分に成田を出発した。 イベリアは同路線を1986年5月に開設。1998年11月の撤退まで、12年6カ月運航していた。その後2016年10月18日に週3往復で再就航。2年後の2018年10月20日から2往復増便し週5往復運航していたが、新型コロナの影響により2020年に運休した。当初は同年3月からA350-900の投入を予定しており、その後は1日1往復のデイリー運航への増便も計画していた。
運航スケジュール
IB281 マドリード(11:55)→成田(翌日10:15)運航日:木土日
IB282 成田(11:55)→マドリード(19:45)運航日:月金日
アメリカ
ESTA申請でSNS5年分の提出を必須化へ
米政府は、ビザ免除プログラムで入国する旅行者に最大5年分のSNS利用情報の提出を義務付ける規制案を公表しました。一次情報の発出主体は米税関・国境取締局(CBP)で、連邦官報に掲載された内容では、ESTA申請時にSNS情報の開示が必須項目となる見通しです。対象は日本や欧州諸国を含む数十カ国で、観光客や短期のビジネス出張者にも広く影響が及ぶと考えられます。詳細な提出項目は示されておらず、今後60日間のパブリックコメントで意見を募る予定です。トランプ政権が重視する審査強化と国境警備の方針が、ESTAの運用にも反映される局面になりました。規制案では、SNS履歴に加えて電話番号やメールアドレス、生体認証データ、家族に関する詳細情報の提出が求められる可能性が示されています。学生ビザ申請では既にSNSアカウントの審査厳格化が発表され、投稿内容の確認のため公開設定を求める運用が示されています。ESTA自体の枠組みは、費用が40ドルで最大90日の滞在、通常2年間の有効期間という点で現行どおりです。最終要件が確定すれば、申請者はデジタル識別子の整合性管理が重要になります。虚偽や記載漏れは審査に影響し得るため、本人確認と情報管理のプロセス整備が不可欠です。今後、個人旅行者も、旧アカウントの扱いを含めて情報を事前に棚卸しし、申請フォームの更新点を随時確認することが安全でしょう。2026年のW杯や2028年ロサンゼルス五輪を控え、訪米者増を見据えた管理強化が続く可能性があります。
入国アプリMobile Passport Control(以下MPC)について
アメリカ政府公式のMobile Passport Control(MPC)や Global Entry
Global Entry(政府公式・有料・審査あり)
Global Entry は、申請と面接、バックグラウンド調査を経て登録する有料(100ドル前後)のプログラム。最もスムーズに入国できる“最上位サービス”とされる。自動化ゲートで最短入国、TSA PreCheck も利用可能。
米国の電子渡航認証「ESTA」の手数料が21ドルから40ドルに“値上げ” 9月30日(米国時間)から
米国の電子渡航認証システム「ESTA(The Electronic System for Travel Authorization)」の申請手数料が、9月30日(米国時間)から値上げされることが分かった。現在は21ドル(約3100円)のところ、同日以降の“承認分”からは40ドル(約5900円)となる。
そもそも「ESTA」とは?
ESTAは、米国本土(アラスカ州/ハワイ州を含む)や以下の米国の海外領土に査証(ビザ)免除プログラムを適用して渡航する際に取得する必要がある。 ・グアム(※1) ・北マリアナ諸島連邦(※1) ・プエルトリコ ・米領ヴァージン諸島 (※1)グアムや北マリアナ諸島連邦に渡航する場合は、ESTAの代わりに独自の認証プログラム(無料)を申請して渡航することもできる。ただし最長滞在期間は45日間で、米国の他地域のビザ免除渡航には利用できない ESTAは、申請完了から72時間以内に審査結果が通知される。承認された場合は、承認のタイミングで指定した支払い方法(クレジットカード/デビットカードまたはPayPal)に請求される。却下された場合は請求されないが、渡航に当たって査証の取得が求められる。 ESTAの有効期限は原則として承認日から2年間で、旅券(パスポート)の有効期限が2年未満の場合は旅券自体の有効期限までとなる。ESTAまたは旅券の有効期限が切れた場合、当該の旅券を紛失して再発行した場合、あるいは届け出事項に変更がある場合は再申請が必要だ(※3)。 (※2)「連絡先メールアドレス」「米国内住所」の変更については、再申請をしなくてもWebサイトから変更可能 航空機の乗り換えでも取得が必要 空港を出ずに第三国行きの航空機(国際線)に乗り換える場合、日本を含む多くの国/地域では入国審査を免除している(手荷物検査は原則として再度受ける必要あり)。 しかし、米国では第三国行きの航空機に乗り換える場合も米国の入国審査を受けなければならない(預け荷物もいったん受け取ってから再度預ける必要がある)。そのため、米国内で第三国行きの飛行機に乗り継ぐ場合も、ESTAの承認(または通過/乗り継ぎ用の査証)を取得を求められる。 ESTA(または査証)を取得していない場合、米国行きの航空機への搭乗を拒否されるので注意しましょう。
9月現在中部空港運行状況
デルタ航空DL94/95
■運航ダイヤ
DL94 セントレア 16:10 → デトロイト 14:25 ※現在運休中
DL95 デトロイト 10:10 → セントレア 14:10 ※現在運休中
現在の入国状況
特になし
渡航前に必要な手続き
必要なもの
(1)パスポート
・帰国日まで有効なもの。ただし、残存有効期間が入国時90日以上あることが推奨されている
(2)航空券
(3)ESTA
・短期のアメリカ渡航に必要な入国審査制度。年齢を問わず申請が必要
必要な手続き
上記の必要書類を日本出国前の航空会社チェックインカウンターにて確認後、出国手続きへ
※航空会社によっては搭乗手続きをスムーズに行うため、事前に関係書類をチェックするサービスも有。詳細は各航空会社の公式サイトをご確認ください。
ESTA
・審査期間があるため搭乗する72時間前までに申請すること
<申請に必要なもの>
・パスポート(期限が有効でICチップ搭載のもの)
・クレジットカード(費用:21ドル)
■ESTA申請サイト
https://esta.cbp.dhs.gov/
ワクチン接種証明書
・アメリカへの入国は2回目のワクチン接種から14日以上が経過していることが必須。ワクチンを接種していない18歳以上の入国は原則認められていない
・公的機関から発行されたワクチン接種証明書(紙版もしくはデジタル版ワクチンパスポート)
(1)紙版:接種を受けた際に住民票のある市区町村に問い合わせる ※紙版は発行までに時間がかかる
(2)デジタル版:新型コロナワクチン接種証明書アプリから即日発行できる ※発行にはマイナンバーカードが必要
アメリカン航空、東京/羽田〜ダラス線を2023年3月25日再開 羽田〜ロサンゼルス線1日2便化も
アメリカン航空は、東京/羽田〜ダラス/フォートワース線の運航を、2023年3月25日から再開する。同日から、東京/羽田〜ロサンゼルス線も1日2往復に増便する。いずれも、ボーイング787-9型機で運航する。新型コロナウイルスの感染拡大と、機材の受領遅延に伴い運休していた路線で、この他にもシャーロット〜パリ・フランクフルト線、ダラス/フォートワース〜サンティアゴ線、ロサンゼルス〜シドニー線、シアトル〜ロンドン/ヒースロー線の運航も再開する。
■ダイヤ
AA176 東京/羽田(18:15)〜ダラス/フォートワース(16:20)
AA175 ダラス/フォートワース(12:20)〜東京/羽田(15:55)
AA170 東京/羽田(11:55)〜ロサンゼルス(06:10)
AA26 東京/羽田(19:45)〜ロサンゼルス(13:55)
AA169 ロサンゼルス(00:55)〜東京/羽田(04:45+1)
AA27 ロサンゼルス(10:25)〜東京/羽田(14:20+1)
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