各種割引、その他情報

1月10日以降の「全国旅行支援」の実施等

観光庁より12月13日付で、年明け以降の全国旅行支援について、新たな行動制限が必要な事態が生じないことを前提に、令和5年1月10日より実施する旨が発表されました。
また、この発表に伴い、観光庁から利用条件(ワクチン・検査)の運用、既存予約の取扱いなどの概要方針が示されました。既存予約は適用外になります。1月の運用は1月10日以降の予約に限りますので、ご注意下さい。

<年明け以降の観光需要喚起策>
・割引率:20%
・割引上限額:交通付旅行商品:5,000円(一泊当たり)
(鉄道、バス、タクシー・ハイヤー、航空、フェリーなど)
上記以外:3,000円(日帰り旅行含む)
・クーポン券:平日:2,000円、休日:1,000円
※ 原則として電子クーポン

【現時点で販売日が確認された都道府県】 ●販売開始について                                                (1)regionPAY aLPHa    岩手県、茨城県、群馬県、栃木県、千葉県、新潟県、山梨県、三重県、滋賀県、和歌山県、    島根県(予定)、広島県、山口県、徳島県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県                                                                                          (2)regionPAY    東京都、神奈川県、静岡県、大阪府                                                                         (3)e街ギフト(ギフティ社)    秋田県、山形県、福島県、埼玉県、石川県、長野県、兵庫県、鳥取県、岡山県、香川県、愛媛県、高知県                                                                                     (4)STAYNAVI 電子クーポン    北海道、青森県、宮城県                                                              (5)フィノバレー    富山県、岐阜県                                                                                                     (6)福井デジタル    福井県                                                                                                                     (7)いいじゃんクーポン    愛知県                                                                                                         (8)地域PAYWEB クーポン(凸版印刷社)    京都府                                                                       (9)まちのわ   大分県                                                                                                                                 ※各システムの取扱マニュアルについては、準備が整い次第、順次ご案内となります。                    ※「(1)regionPAY aLPHa」と「(2)regionPAY」は別システムになります。                                  ※「(2)regionPAY」の4県、「(5)フィノバレー」の岐阜県は、2022年10月開始の事業で採用されたシステムです。 引続き同じ仕様で運用します。 【「regionPAY aLPHa」について】                         1.採用都道府県について ★「宿泊事業者にて発券」仕様の都道府県(計17県)岩手県、茨城県、群馬県、栃木県、千葉県、新潟県、山梨県、三重県、和歌山県、島根県(予定)、山口県、徳島県、福岡県、佐賀県、熊本県、鹿児島県、沖縄県                                                                                                   ★全て又は一部「旅行事業者にて発券」仕様の都道府県(計4県)  滋賀県、広島県、長崎県、宮崎県
発売開始する都道府県
〔販売開始日〕
 12月16日(金)  山形県
 12月21日(水)  栃木県、長野県、愛知県、和歌山県、岡山県、高知県、鹿児島県、沖縄県
 12月22日(木)  北海道、福島県
 12月23日(金)  秋田県、山梨県、静岡県、三重県、岐阜県、石川県、富山県、京都府、兵庫県、鳥取県、島根県、山口県
 12月26日(月)  埼玉県、千葉県、神奈川県、新潟県、福井県、広島県、香川県、徳島県、愛媛県、長崎県
 12月27日(火)  福岡県、熊本県
 12月28日(水)  青森県、大分県、宮崎県(今回追加)  
          群馬県、佐賀県
  1月5日(木)   東京都、大阪府
【46都道府県が採用する電子クーポンシステムについて(予定)】
  (1)regionPAY aLPHa
   岩手県、茨城県、群馬県、栃木県、千葉県、新潟県、山梨県、三重県、滋賀県、和歌山県、
   島根県(予定)、広島県、山口県、徳島県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
  (2)regionPAY
   東京都、神奈川県、静岡県、大阪府
  (3)e街ギフト(ギフティ社) 
   秋田県、山形県、福島県、埼玉県、石川県、長野県、兵庫県、鳥取県、岡山県、香川県、愛媛県、高知県 
  (4)STAYNAVI 電子クーポン
   北海道、青森県、宮城県 
  (5)フィノバレー
   富山県、岐阜県 
  (6)福井デジタル
   福井県
  (7)いいじゃんクーポン
   愛知県
  (8)地域PAYWEB クーポン(凸版印刷社)
   京都府
  (9)まちのわ
   大分県

  ※各システムの取扱マニュアルについては、準備が整い次第、順次ご案内となります。
  ※「(1)regionPAY aLPHa」と「(2)regionPAY」は別システムになります。
  ※「(2)regionPAY」の4県、「(5)フィノバレー」の岐阜県は、2022年10月開始の事業で採用されたシステムです。

年明け以降の観光需要喚起策の実施

観光庁より、年明け以降の観光需要喚起策の実施について、2022年11月25日付で報道発表がなされました。発表内容は、以下のとおりとなります。
・今後の感染状況を見極めた上で、年明け以降、観光需要喚起策を実施することといたします。
・ 実施に際しては、これまでの全国旅行支援の制度を基本としつつ、旅行需要の急激な変動の緩和を図る観点から、割引率等の制度を見直すことといたします。

・ また、制度の開始時期については、今後の感染状況の動向を踏まえつつ、別途発表いたします。
・ なお、現在実施中の全国旅行支援の対象期間は、12月下旬までとお知らせしておりましたが、12月27日宿泊分(12月28日チェックアウト分)まで実施することといたします。
・ 旅行に行かれる際には、引き続き、基本的な感染対策をしっかりと行った上で、お出かけいただければと思います。
【年明け以降の観光需要喚起策】
<割 引 率> 20%
<割引上限額> 交通付旅行商品:5,000円(1泊あたり)
(鉄道、バス、タクシー・ハイヤー、航空、フェリーなど)
上記以外:3,000円(日帰り旅行を含む)
<クーポン券> ※原則として電子クーポン
平日:2,000円 休日:1,000円
年明け以降の観光需要喚起策の実施 PDF / 2022年11月25日付  観光庁報道発表

「全国旅行支援」の詳細

観光庁資料より

期間 2022年10月11日(火)~12月20日 (予定※都道府県により異なる)
割引率 最大 40%
割引上限額 交通付旅行商品:8,000円
上記以外:5,000円
クーポン券 平日:3,000円分
休日:1,000円分

観光庁より、全国旅行支援について、以下のとおり、周知の依頼がありましたのでお知らせいたします。今般、全国旅行支援を令和4年10月11日より実施することとし、対象期間を当面、12月20日までとすることを決定しました。全国旅行支援における割引率・割引上限額等の詳細については、令和4年9月26日付け報道発表資料別紙にてお示ししているとおりです。
その上で、実施に向けた準備を進める観点から、これまでの地域観光事業支援(需要創出支援)の運用とは異なる下記の点について、その取扱いの方針を定めました。

1.平日・休日の取扱いについて
旅行需要の分散を図る観点から、平日の旅行では3,000円、休日の旅行では1,000円のクーポン券等を旅行者に付与することとしております。
なお、宿泊旅行については、宿泊日とその翌日が、ともに休日(土曜・日曜・祝日。)の場合には、その宿泊は「休日」として扱い、それ以外を「平日」として扱います。
2.交通付旅行商品の取扱いについて
地方への観光に対する配慮の観点から、交通付旅行商品の割引上限額を、一人泊あたり8,000円に引き上げることとしております。
交通付旅行商品とは、旅行者の移動のための交通サービスを旅行商品に含むものをいい、具体的には、別紙1のとおりとします。
3.日帰り旅行におけるクーポン券等の取扱いについて
日帰り旅行については、全国からの旅行を対象とすると、クーポン券等の配付に過大な事務負担が生じ得ることも踏まえ、日帰り旅行に限り、クーポン券等を配付しないことができることとします。
その際、一部の旅行についてクーポン券等を配付できる場合にあっては、各都道府県の判断により、当該一部の旅行に限ってクーポン券等を配付することもできることとします。
ただし、旅行される方の間で混乱が生じないよう、対象となる日帰り旅行を明らかにするとともに、その取扱いについてはしっかりと周知をいただきますよう、お願いいたします。
4.事業停止中の都道府県から出発する旅行の取扱いについて
感染状況等を踏まえて実施を希望しない場合には、都道府県からの申出により、当該都道府県を目的地とする旅行を支援対象から除外できることとしております。
この場合、当該措置をとった都道府県の区域から出発する旅行については、原則として、引き続き割引等事業の対象とすることとします。
ただし、従前と同様に、当該都道府県の区域が緊急事態措置区域又はまん延防止等重点措置区域となった場合には、当該区域の居住者による旅行について、割引等事業の対象から除外することとします。
加えて、都道府県の感染状況が相当程度悪化していると国が判断する場合には、当該都道府県の全部又は一部の居住者による旅行について、目的地の都道府県において、割引等事業の 対象から除外できることとします。
5.団体旅行枠について
令和4年6月21日付けの事務連絡において周知したとおり、令和3年12月28日に都道府県実施のGo To トラベル事業に必要な額としてお示しした予算額(事務経費を含む。)のうち、2割を団体旅行枠として設定することといたします。
団体旅行については、貸切バス(一般貸切旅客自動車運送事業の運行の用に供されるバスをいう。)を利用するものを対象とします。
また、この団体旅行枠については、団体旅行に対する割引等事業の実施のために必要となる事務経費として活用することを可能とします。その際、活用できる額は、団体旅行枠の6分の1を上限とします(なお、この場合でも、事務経費全体の上限は引き続き交付決定額全体の6分の1となります。)。
※補足コメント:「団体旅行枠」については、都道府県単位で予算管理を実施します(旅行事業者単位での管理は予定しておりません)。また「団体旅行に対する割引等事業の実施のために必要となる事務経費」とは、都道府県が事業を運営する際に執行する経費を指します。

6.クーポン券等の付与額の設定について
旅行者の実質負担額が0円を下回らないことを求めることととします。
クーポン券等を一律の基準通りに付与することで、旅行者の実質負担額が0円を下回る場合には、都道府県において、クーポン券等の付与額を減額することとします。
7.不正利用等の防止のための対策について
不正利用等の防止のため、7泊までの利用に限って支援対象とする連泊制限を導入いたします。
8.感染症対策について(別紙2)
今般、全国旅行支援が開始されますが、引き続き、感染状況を注視しつつ、必要な感染対今般、全国旅行支援が開始されますが、引き続き、感染状況を注視しつつ、必要な感染対策を適切に実施していく必要があります。策を適切に実施していく必要があります。
このため、傘下会員 の観光関連事業者に対して、感染予防ガイドラインの遵守の呼びかけとともに、旅行者に対しても「新しい旅のエチケット」や場面に応じた「屋外・屋内」の適切なマスク着用の周知を改めてお願いいたします。
9.「平日にもう一泊」キャンペーンについて(別紙3)
観光庁では、観光関連事業者と連携して、「全国旅行支援」の開始にあわせて「平日にもう一泊」キャンペーンを実施し、国内旅行の需要喚起と平日への旅行需要の平準化の促進に取り組みます。
本キャンペーンの趣旨をご理解いただいた上で、キャンペーンの周知にご協力頂きますようお願いいたします。
本キャンペーンの周知のための特設サイトを観光庁において準備中です。改めてお知らせしますが、特設サイトの開設時には 傘下会員 の旅行需要喚起策のサ イト等へのバナー追加等、特設サイトの周知についてもご協力をお願いいたします。_
全国旅行支援について(観光庁 令和4年9月29日付 事務連絡)
* 観光庁事務連絡「5.団体旅行枠」については、上記に補足コメントを付記しましたが、
都道府県単位で予算管理であり、旅行事業者単位での管理は予定しておりません。

(別紙1)「交通付旅行商品」の考え方について
(別紙2)感染症対策関係資料
(別紙3)「平日にもう一泊」キャンペーン関連資料
今後の詳細は、各都道府県からの発表確認しましょう。。

詳細については、今後公表される国からの補助金交付要綱により決定するため、予約方法、必要書類はその要綱に準じます。

すでに予算が終了した都道府県もありますので、ご予約の際にはご確認が必要です。また、各都道府県によりルール、感染対策がことなりますので、併せて注意が必要です。

【「松山に泊まろうキャンペーン」について】  チラシ ← クリック

コロナ禍で影響を受けた観光需要を回復するため、松山市内でお得に宿泊できる「まつやまに泊まろうキャンペーン」を2022年12月9日(金)の宿泊分から開始します。
キャンペーンでは、旅行会社が販売する市内の宿泊プランを最大5,000円割り引くほか、愛媛県と連携し、指定のコンビニエンスストアで、松山市内の登録宿泊施設で利用できる5,000円分の宿泊券を4割引の3,000円で販売します。
このキャンペーンの利用には、利用日(宿泊当日)に本人確認書類と新型コロナワクチン接種済証(3回目)又は有効な陰性の検査結果通知書の提示が必要となります。

県民割支援(地域観光事業支援(需要創出))におけるワクチン接種歴や検査について

4月1日より、県民割支援の利用条件のうち、ワクチン接種歴や検査について、ワクチンを3回接種済であること又は検査結果が陰性であることとしています。(ただし、県内旅行は知事の判断で従前の運用(ワクチン2回接種 or 陰性の検査結果)とすることも可能です。)
各都道府県では無料検査事業を実施しており、空港等でも検査を受けることが可能となっています。
各都道府県ごとの実施状況は以下をご参照ください。

北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県
埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県
岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県
鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県
佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県

 

※新型コロナウイルス感染拡大状況によって変更になる可能性がございます。

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NEXCO中日本、「速旅『飛騨・富山ドライブプラン』」。高速料金が約38%お得に

NEXCO中日本は、「速旅『飛騨・富山ドライブプラン』」を2022年7月1日~2023年2月28日に販売する。岐阜県郡上・飛騨地域および富山県内の高速道路について、連続する2日間または3日間が定額で乗り放題となるETC車限定のドライブプラン。2つの周遊エリアから選べる全8コースの販売となり、利用内容によっては、通常の高速道路料金より約38%お得になる。

なお、利用開始前日までにNEXCO中日本公式Webサイトからの申し込みが必要となる。

NEXCO中日本、「速旅『岐阜県周遊ドライブプラン G割』」。高速料金が約40%お得

速旅「岐阜県周遊ドライブプラン G割」

NEXCO中日本は、「速旅『岐阜県周遊ドライブプラン G割』」を2022年7月1日~2023年2月28日に販売する。

岐阜県内の高速道路について、連続する2日間または3日間が定額で乗り放題となるETC車限定のドライブプラン。岐阜県内の観光振興や高速道路の利用促進を目的として発売するもので、利用内容によっては通常の高速道路料金より約40%お得になる。

なお、利用開始前日までにNEXCO中日本公式Webサイトからの申し込みが必要となる。

販売プラン

中部横断道 静岡~山梨が乗り放題「速旅 静岡ドライブプラン」。30%以上お得な定額料金、7月1日開始 2022年7月1日~2023年2月28日 販売

NEXCO中日本は、一部区間を除く静岡県と山梨県内の高速道路について、連続する2日間または3日間が定額で乗り放題となるETC車限定の「速旅(はやたび)『静岡ドライブプラン』」を7月1日より開始する。静岡県との連携による中部横断自動車道(E52)静岡~山梨間の全線開通1周年企画として、地域の観光振興と高速道路の利用促進を目的に実施するドライブプラン。3つの周遊エリアから選べる全10コースを、2023年2月28日まで販売する(お盆、年末年始などの交通混雑期を除く)。利用内容によっては、通常の高速道路料金より30%以上お得になるという。なお、利用開始前日までにNEXCO中日本公式Webサイトからの申し込みが必要となる。

商品概要とコース一例

富士山麓の自然やグルメ、温泉など静岡~山梨の魅力をクルマで巡って楽しめる

 

 

 

 

最新ニュース

伊豆縦貫道の南端部「河津下田道路」3kmが開通へ 河津七滝のクネクネ道を短絡

伊豆縦貫道は、静岡県の沼津市と下田市を南北に結び、伊豆半島の背骨を貫く延長約60kmの道路。東名の沼津ICから月ヶ瀬ICまでが開通済みとなっています(一部は伊豆中央道経由)伊豆縦貫道の最南端の工区が「河津下田道路」(河津~下田)で、北半分の二期区間が事業中、下田市街に直結する南半分の一期区間は、昨年に工事着手されています。今回開通するのは、観光地である河津七滝の南側の「河津七滝IC」から南へ3kmまっすぐのび、「河津逆川IC」までの区間。正式なIC名も今回発表となりました。現道の国道414号はクネクネと急カーブが連続し、すれ違いが困難な難所。山を大きく迂回する現道ルートを、バイパスは直線で短絡し、観光バスにとっても楽なルートとなります。

ディズニー、2月20日をもって「再来園パスポート」の事前日付指定入園の申し込み終了 有効期限は3月31日まで

東京ディズニーリゾートは、「再来園パスポート」について、事前日付指定入園の最終申し込みを2023年2月20日までとすることを発表した。

再来園パスポート

■概要

有効期限の延長:
再来園パスポートの有効期限は、チケットに記載されている有効期限にかかわらず、すべて2023年3月31日までとなる。

事前日付指定入園:
現在、再来園パスポートでパークに入園するには、事前に入園日を登録する「事前日付指定入園」の対応が必要となっている。有効期限の2023年3月31日までに入園するためには、2023年2月20日までに、事前日付指定入園より入園日を登録が必要となる。

なお、さらなる有効期限の延長や払い戻しは不可としている。

また、2023年1月に2月の入園日を登録したものの、2月の入園日に入園しなかった場合、2023年2月の申し込み(3月入園分)には申し込みできず、チケットは失効となるとのことだ。

【「松山に泊まろうキャンペーン」について】  チラシ ← クリック

コロナ禍で影響を受けた観光需要を回復するため、松山市内でお得に宿泊できる「まつやまに泊まろうキャンペーン」を2022年12月9日(金)の宿泊分から開始します。
キャンペーンでは、旅行会社が販売する市内の宿泊プランを最大5,000円割り引くほか、愛媛県と連携し、指定のコンビニエンスストアで、松山市内の登録宿泊施設で利用できる5,000円分の宿泊券を4割引の3,000円で販売します。
このキャンペーンの利用には、利用日(宿泊当日)に本人確認書類と新型コロナワクチン接種済証(3回目)又は有効な陰性の検査結果通知書の提示が必要となります。

ヤンマー、東京・八重洲に複合施設「YANMAR TOKYO」開業、お米にこだわるギャラリーも

ヤンマーホールディングスは2023年1月13日、東京・八重洲に複合施設「YANMAR TOKYO」をグランドオープンする。地下1階でJR東京駅、東京ミッドタウン八重洲、ヤエチカと直結する地下3階・地上14階建て。人と未来の可能性を生み出す街づくりを目指す。地下1階から2階が商業エリア、ギャラリー、イベントスペースで、3~14階はヤンマーグループ、オフィステナントフロア、地下3~2階が駐車場。日本の米作りを支えてきたヤンマーらしく、商業エリア全3フロアに、米や食事の魅力を体感できる店舗を開業。佐藤可士和氏プロデュースの体験型コンテンツ「ヤンマー米ギャラリー」のほか、2階の複合店舗「YANMAR MARCHÉ TOKYO」には小山薫堂氏監修、奥野義幸シェフがプロデュースするお米と楽しむイタリアンレストラン「ASTERISCO」とANA Xが企画・運営する、日本全国の名産品を期間ごとに特集し地域の魅力と出会えるお店 「TOCHI-DOCHI」などが軒を連ねる。

中部空港の “隠れ名物” 日本唯一「滑走路が眺められる大浴場」刷新し復活!

2023年春オープン予定

新型コロナウイルス感染拡大の影響で2020年10月より休業していた、中部空港の「くつろぎ処」にある入浴施設「風の湯(フーのゆ)」が、温浴・サウナ施設「SOLA SPA 風の湯(ソラスパ フーのゆ)」としてリニューアルオープンします。新施設は、総合ウェルネス事業を行い、東京・歌舞伎町や静岡・浜松などで温浴施設を運営するクレドインターナショナルが手掛けるもので、2023年春のオープンを予定しているとのことです。「SOLA SPA 風の湯」は大浴場(展望内風呂、ジャグジー、寝湯、水風呂)、サウナ、仮眠スペース、本格アジアンスパ、サウナ飯レストランを完備。以前と同様、日本の空港で唯一、飛行機を見ながら入浴できる温浴施設であることは変わりません。大浴場には、内湯のほか外気浴を楽しめる展望デッキも設置されています。浴室外には仮眠ができるリラクゼーションスペースや、お台場の「グランドニッコー東京 台場」など国内外に多数展開するアジアンスパ店SANATIO SPA(サナティオスパ)』、「サウナ飯」レストランも併設します。また、展望デッキでは、飛行機や海を眺めながら楽しめる「テントサウナ」イベントの定期開催も予定しているそうです。

羽田空港公式アプリに新機能 搭乗口までスイスイ 「空港での遊び方」も一発理解?

「マイフライト登録」は、最新の運航情報をもとに搭乗までの旅客の行動をサポートするもので、通知設定により、登録便の最新情報をアプリ上で確認することができます。フライトを登録すると、利用ターミナルや最も近い検査場、搭乗口の案内など、空港到着前から搭乗まで、ストレスのないより良い空港体験を提案するとしています。なお、利用にはアプリの会員登録が必要になります。「羽田空港内の過ごし方提案」は、旅客が搭乗する時間までの好みの過ごし方を提案する機能。空港で旅客が搭乗するまでの時間を有意義に過ごせるよう、好みのレストラン、カフェ、お土産など、一人ひとりに合った情報を提供するとのことです。こちらは、会員登録なくとも利用可能な機能としています。

パスポート更新がオンライン化、手続き時の出頭が不要に 3月から

政府は9月30日、4月に公布した改正旅券法の施行令などを閣議決定した。これにより、パスポートの更新手続きや紛失手続きなどを電子申請できるようになる。改正旅券法の施行は3月27日から。

日本のパスポート

これまでパスポートの更新手続きを行うには、各都道府県の申請窓口に届け出を提出する必要があったが、同法の施行後は申請時に出頭する必要がなくなる。電子申請時の手数料については、クレジットカードでの支払いも一部の在外公館から順次可能に。他にも大規模災害時のパスポート手数料の減免も可能になる。

旅券法の改正は、新型コロナウイルスの感染拡大による社会情勢の変化や、利便性向上、パスポートに関わる事務作業の効率化などを見直すために行われたとしている。外務省の発表

 

「ANAアプリ」に国内線の搭乗ガイド機能

全日本空輸(ANA/NH)は、同社のモバイルアプリ「ANAアプリ」に国内線の搭乗ガイド機能を追加した。アプリに予約情報を連携すると、イレギュラー運航などの重要な案内や必要な情報を適時表示する。

ANAアプリのMy Booking内の表示イメージ(同社提供)

アプリの「My Booking」内に、予約から搭乗までの各シーンや、欠航や遅延などイレギュラー運航時の重要な案内などを表示。タイムリーに情報を提供することで、乗り慣れた人だけでなく初めて利用する人、久しぶりに搭乗する人も、安心して利用できるようにした。

My Booking内には「ご搭乗のガイド」ボタンを新設。予約後から搭乗までのステップや必要情報を時系列で表示する。ご搭乗のガイドは、国内の航空会社では初めての機能だという。

ANAアプリの「ご搭乗のガイド」表示イメージ(同社提供)

ANAはアプリの機能強化を進めており、6月には空席待ちの手続きをできるようにした。機能拡充に伴い、国内線の一部サービスを廃止。2006年9月1日に導入した「SKiP(スキップ)サービス」と呼ぶ国内線航空券の購入や座席指定を済ませた乗客が、保安検査場に直接向かえるサービスは、2023年3月31日で終了する。51空港に437台設置している国内線用の自動チェックイン機は2023年度に廃止し、1年かけてすべて撤去する。

東京観光デジタルパンフレットギャラリー(TOKYO Brochures) (gotokyo.org)

 

 

その他海外情報

EK エミレーツ航空より名古屋駅→関西空港行きシャトルバス乗場変更

乗車場所変更のご案内です。2/6(月)より下記の通り変更となります。 旧集合場所 ユリの噴水前 新集合場所 名古屋駅バス乗り場 Aバース ※Aバースは名古屋駅太閤通口を出て正面に見える横断歩道を  エスカ地下街(出口12/13/14番)へ続く階段の方向へ渡った先です。

乗場詳細図

旅券の増補、来年3月27日から廃止 改正旅券法施行

外務省は、改正旅券法が施行される2023年3月27日以降、申請手続きなどで一部変更が発生する点について告知している。旅券申請手続き時には、これまでは戸籍謄本か戸籍抄本のいずれかの提出を受けていたものの、戸籍謄本に統一する。査証欄の増補は廃止され、余白がなくなった場合でも増補ができず、有効期間が元の旅券と同一の旅券か、切り替え申請として新たな旅券のいずれかの発給申請を行う必要がある。また、旅券発行後6か月以内に受領せず、再度申請する場合の手数料が通常より割高になる。

英国、空港の「液体100ml」ルールは1年半以内に廃止へ

英国政府は国内の主要空港に対し2024年6月までにCTスキャンの技術を用いる新たな保安検査機器を導入する。最新の機器では手荷物の内部を高精細な3D画像にすることで開かなくても中身を確認できるようになり、液体物やノートパソコンなどを鞄から出すだけでなく液体物を小分けする必要もなくなる。

ファストトラックの更なる利用促進に係る協力依頼/観光庁

観光庁より、ファストトラックの更なる利用促進に係る協力依頼がありました。
日本入国時に必要な検疫手続きをWeb 上で事前に済ませ、日本到着時に検疫所に画面等を見せることで、検疫書面の審査と提出が不要になるファストトラックの利用促進については、今後の入国者の更なる増加が見込まれるなか、喫緊の課題になっています。
このファストトラックの利用率を高めることにより、本邦到着空港での入国者の手続き負担を軽減するとともに、円滑な入国手続きを実現するため、訪日観光客及び国内在住者で海外旅行を計画している方等への周知についてご協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。

ファストトラックの更なる利用促進の徹底について(協力依頼)(令和4年11月21日 観光庁)
【添付資料】
(リーフレット)日本入国/帰国者向け日本在住者向け搭乗時に登録していない方向け
(参考)厚生労働省事務連絡「ファストトラックの更なる利用促進の徹底について(協力依頼)」

羽田空港公式アプリ、空港での過ごし方を提案する機能を追加、一番近い検査場など搭乗案内も

日本空港ビルデングは、羽田空港公式アプリ「Haneda Airport」に、最新の運航情報をもとに搭乗まで案内する「マイフライト登録」と、搭乗前後に時間の過ごし方を紹介する「羽田空港内の過ごし方提案」を新たに追加した。マイフライト登録では、自身が搭乗するフライトを登録すると、利用ターミナルや最も近い検査場、利用便の搭乗口をプッシュ通知で案内する。羽田空港内の過ごし方提案では、レストラン、 カフェ、お土産など、一人ひとりに合った情報を提供する。

報道資料より

海外旅行前に要確認 MySOSのファストトラック機能が廃止、Visit Japan Webでの手続きを

日本帰国時にこれまで利用できた入国者健康居所確認アプリ「MySOS」の検疫(ファストトラック)機能が11月13日で終了し、14日以降に入国する際のファストトラック機能は入国手続きオンラインサービスの「Visit Japan Web(VJW)」に完全移行される。これにより、検疫・入国審査・税関申告の3つの手続きがVJWに統合されることとなり、同サービスを提供するデジタル庁は「入国時の必要手続をひとつのサービスでスムーズに行えるようになります」と謳っている。

そもそもファストトラックとは、海外から日本に帰国する際に空港で実施する検疫手続きの一部を、帰国前にウェブ上で済ませることができるというものだ。利用するにはワクチンを3回接種していることが確認できる証明書か、現地出国前72時間以内に検査した陰性証明書を取得していることが前提となる。VJWを初めて利用する場合、まずはメールアドレスを登録してアカウントを新規作成することが必要だ。続いて、氏名や住所、パスポート番号など、利用者の情報を登録する。原則的に一人ずつ登録することが必須だが、一人で手続きができない乳幼児などは同伴家族として一緒に登録できる。アカウントを作成したら、検疫・税関申告に必要な情報を登録していく。入国審査に関しては日本人は登録不要だ。まず、検疫の事前登録に必要な情報は以下の3つ。

・パスポート(顔写真ページ)
・質問票
・ワクチン接種証明書または陰性証明書

パスポートについては、顔写真ページをスマートフォンで撮影して登録。質問票は渡航先や帰国日などをウェブ上で回答する。ワクチン接種証明書は、3回分のワクチンの種類と3回目の接種日を回答したうえで接種証明書の画像(接種証明アプリのスクリーンショットでもOK)をアップロードすることになるので、必要な情報を事前に確認しておこう。

▲画面の指示に従ってパスポートやワクチン接種証明書を登録

すべての情報を登録したあと、内容に不備がないことが確認されれば、画面が審査完了を示す青色に変わる。同時にQRコードが発行され、空港ではこの画面を提示するだけで検疫手続きが完了する。登録の流れは従来のMySOSと全く同じだ。今回は登録から1時間ほどで青色に変わった。厚生労働省のサイトによれば、帰国便の到着予定時間の6時間前までに申請していれば、入国までに審査は完了するとのことだ。

▲申請前・審査中は赤(左)。審査が完了すると青色画面になる(右)

税関申告に関しては、紙の書類と内容は同じ。持込み禁止物の有無などをウェブ上で回答していくだけで完了だ。こちらもQRコードが発行される。

Visit Japan Web

弊社は新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に関する外務省海外安全情報(感染症危険情報)への対応と考え方【受注型企画旅行実施についての特例措置】レベル3以上の国(地域)においては実施をしません。また、下記の運用手引書を遵守していきます。

国際的な人の往来再開に向けた措置について

外務省安全情報(感染症危険情報)

海外旅行における運用手引書 第1版(日本旅行業協会)

海外旅行における運用手引書 第2版(日本旅行業協会)

<その他情報>

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置

水際対策の強化に係る措置 海外渡航・滞在について

海外渡航ワクチン証明書について      接種証明書に関する Q&A

大韓航空乗継ぎについて

シンガポ-ル航空乗り継ぎについて

エールフランス航空KLMオランダ航空をご利用の方へ

電子申告ゲート設置について

新東京国際空港

羽田空港

関西空港

福岡空港

世界の天気

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運航計画情報

    1. 日本航空運航状況 
    2. 全日空運航状況   海外の出入国情報について
    3. フィリピン航空2月運航予定
    4. チャイナエアライン
    5. 北米路線4月以降暫定予定計画
    6. エアカナダ運行計画

エアプサン、福岡〜ソウル/仁川線で臨時便 大阪/関西〜釜山線の臨時便も

エアプサンは、大阪/関西〜釜山線の臨時便の運航期間を延長するとともに、福岡〜ソウル/仁川線で臨時便を運航する。大阪/関西〜釜山線は、2月1日から3月5日まで1日1往復を追加し、1日3往復をエアバスA321型機で運航する。当初は2月28日までの設定を予定していた。福岡〜ソウル/仁川線は、2月16日から3月25日までの金曜以外に1日1往復を追加し、1日2往復をエアバスA321型機で運航する。

■ダイヤ
BX157 福岡(18:15)〜ソウル/仁川(20:00)/月・火・水・木・土・日(2月16日〜3月25日)
BX158 ソウル/仁川(15:50)〜福岡(17:25)/月・火・水・木・土・日(2月16日〜3月25日)

BX125 大阪/関西(13:50)〜釜山(15:30)/毎日(2月1日〜3月5日)
BX126 釜山(11:25)〜大阪/関西(12:50)/毎日(2月1日〜3月5日)

ピーチ、名古屋/中部〜台北/桃園線を3月27日開設 深夜早朝便、1日1往復

ピーチ・アビエーションは、名古屋/中部〜台北/桃園線を、3月27日から1日1往復で開設すると発表した。名古屋/中部を午後11時台に出発し、午前6時台に到着する深夜早朝便で、弾丸旅行での利用もできる。「シンプルピーチ」の片道運賃は14,480円から58,780円となる。名古屋/中部発着の台北/桃園線は、チャイナエアラインの1日1往復、タイガーエア・台湾の週4往復の2社週11便が乗り入れている。ピーチの名古屋/中部発着の国際線の開設は初めて。

■ダイヤ
MM727 名古屋/中部(23:15)〜台北/桃園(01:25+1)/毎日(3月27日〜)
MM722 台北/桃園(02:25)〜名古屋/中部(06:30)/毎日(3月28日〜)

ユナイテッド航空、3月から成田/デンバー線再開 羽田/ニューアーク線毎日運航へ

ユナイテッド航空は2023年3月5日(木)より、成田/デンバー線の運航を週3便で再開します。使用機材は、ボーイング777-200ER型機です。

■ユナイテッド航空 東京(成田)/デンバー 時刻表
UA142便 東京(成田) 17:35 / デンバー 12:00 (火・金・日)
UA143便 デンバー 11:25 / 東京(成田) 15:45 (翌日) (月・木・土)
*UA143便の初便は3月4日発です

また、週3便で運航中の羽田/ニューヨーク(ニューアーク)線を、3月3日(金)より毎日1便に増便します。使用機材は、ボーイング787-9型機です。

■ユナイテッド航空 東京(羽田)/ニューヨーク(ニューアーク) 時刻表 (3/3〜)
UA130便 東京(羽田) 19:40 / ニューヨーク(ニューアーク) 18:25 (毎日)
UA131便 ニューヨーク(ニューアーク) 13:20 / 東京(羽田) 17:45 (翌日) (毎日)
*UA131便の初便は3月2日発です

現在、ユナイテッド航空は、羽田/サンフランシスコ・シカゴ・ニューヨーク(ニューアーク)線、成田/グアム・サイパン・サンフランシスコ・ロサンゼルス・ヒューストン・ニューヨーク(ニューアーク)線、関西/グアム・サンフランシスコ線を運航

航空会社情報

各航空会社ロゴをクリック頂ければ、公式HPをご覧いただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セントレ情報

1.国内線時刻表(2023年1月10日時点)

2.国際線時刻表(2023年1月6日時点)

3.現在実施中の空旅キャンペーン

4.セントレアへのアクセス

FLY&DRIVE沖縄石垣島レンタカー満タン返し不要キャンペーン

対象期間中に名古屋(中部)空港から石垣島(トヨタレンタカー石垣島空港店)でレンタカーを借受、返却した方お客様へ、ガソリン満タン返し不要なレンタカーキャンペーンを実施いたします。

FLY&DRIVE沖縄石垣島レンタカー満タン返し不要キャンペーン

キャンペーン詳細

キャンペーン期間中、ANA名古屋(中部)発石垣線の1区間をご搭乗いただき、トヨタレンタカー石垣島空港店にてANAのピンク「ご搭乗案内」をご提示ください。ガソリン満タン返し不要でご利用いただけます。

対象搭乗期間

2023年1月16日(月)~2023年3月31日(金)

対象となるお客様

キャンペーン対象期間中に名古屋(中部)発=石垣線のANA便にご搭乗いただいたお客様。

対象路線・対象便など

ANA名古屋(中部)発=石垣線

  • ANA便名に限ります。
  • 名古屋=中部国際空港となります。

対称運賃

国内線全運賃

中部国際空港、展望風呂の営業を年度内再開 全面リニューアル、”サウナ飯”の提供も

中部国際空港は、第1ターミナル4階の「くつろぎ処」を年度内に全面リニューアルし、営業を再開する。温浴施設は展望風呂「SOLA SPA 風の湯」としてリニューアルし、展望デッキではサウナイベントの定期開催を予定している。飲食施設もサウナ飯を提供するレストランにリニューアルする。また、アジアンスパ「SANATIO SPA」を新たに開業し、仮眠ができるリラクゼーションスペースを備えた施設にリニューアルする。運営はクレドインターナショナルに委託する。2023年春のオープンを予定で、「SOLA SPA 風の湯」は大浴場(展望内風呂、ジャグジー、寝湯、水風呂)、サウナ、仮眠スペース、本格アジアンスパ、サウナ飯レストランを完備。以前と同様、日本の空港で唯一、飛行機を見ながら入浴できる温浴施設であることは変わりません。大浴場には、内湯のほか外気浴を楽しめる展望デッキも設置されています。浴室外には仮眠ができるリラクゼーションスペースや、お台場の「グランドニッコー東京 台場」など国内外に多数展開するアジアンスパ店SANATIO SPA(サナティオスパ)』、「サウナ飯」レストランも併設します。

中部国際空港、国際線本格回復を見据えて「Fly Again」プロジェクト実施

国際線本格回復を見据えて「Fly Again」プロジェクトを開始する。海外旅行再開の機運醸成に加え、「感染拡大に注意しながら、以前のように制限なく海外旅行ができる状況」を見据えたキャンペーン。実施期間は2023年3月31日まで。第1弾として、パスポートの有効期限を確認するとともに、海外旅行再開に向けた準備をしてもらうSNSキャンペーン、「チェックパスポートアクション」を実施する。セントレア公式のTwitter、Instagramアカウントをフォローし、ハッシュタグ「#チェックパスポート」を付けて「パスポートのスタンプ写真」または「海外旅行の思い出の写真」を投稿し、応募規約に同意することで参加できる。抽選で10名にオリジナルパスポートケースをプレゼントする。中部国際空港には現在、国際線は10社が8都市に週38便を運航している。8月には日本航空(JAL)のホノルル線とユナイテッド航空のグアム線、9月にはタイガーエア・台湾の台北/桃園線が運航再開を予定している。

好奇⼼と、また空のむこうへ。海外渡航を応援する各種キャンペーン実施中!

詳細はこちら

宮古・石垣直行便の利用促進で「美ら島直行便」キャンペーン

宮古島と石垣島への直行便の搭乗を促進する「美ら島直行便」キャンペーンを開始した。名古屋/中部〜石垣・宮古線の直行便を往復利用する、1組3名以上のグループに対し、アクションカメラ「GoPro HERO10」を無料レンタルする。6泊7日以内の旅程が対象。キャンペーン期間は11月15日まで。SNSへの旅の投稿を後押しすることで、観光促進に繋げたい考え。現在、名古屋/中部〜石垣線は日本トランスオーシャン航空(JTA)と全日本空輸(ANA)、ピーチ・アビエーションの3社、名古屋/中部〜宮古線はJTAとANAの2社が運航している。

 

駐車場予約

免税店公式予約サイト

 

 

Visit Japan Webについて(海外からの帰国)

日本へ帰国・入国する皆さまへ

MY SOSの機能は「Visit Japan Web」に統合されました。

Visit Japan Webサービスは、デジタル庁が提供する、海外からの入国者(海外から帰国する日本人も含む)が入国時に検疫・入国審査・税関申告の入国手続等を行えるウェブサービスです。海外からの入国者(海外から帰国する日本人も含む)が、入国時に「検疫」・「入国審査」・「税関申告」の入国手続を行うことができるウェブサービスです。ファストトラック登録もできます。利用可能空港:成田国際空港、羽田空港、関西国際空港、中部国際空港、福岡空港、新千歳空港、那覇空港

利用の流れ

1. 入国(または帰国)前に行うこと

  • STEP 1アカウント作成・ログイン
  • STEP 2利用者情報の登録
  • STEP 3スケジュールの登録
  • STEP 4必要な手続きの情報登録

2. 日本到着時に行うこと

STEP 4入国・帰国の手続でQRコード表示

操作方法

1. 入国(または帰国)前に行うこと

STEP1アカウント作成・ログイン
新規アカウント作成を行い、ログインしてください。
メールアドレスにてアカウントを作成できます。
Visit Japan Webのログイン前の画面と初回ログイン後の画面。画面が左から右に並んでいて画面の間には矢印がある。ログイン前の画面にはメールアドレスとパスワードを入力する入力フォームがある。初回ログイン後の画面には、利用者を登録できるボタンと、入国・帰国の予定を登録するボタンがある。
STEP 2利用者情報の登録
利用者の情報を登録してください。
同伴する家族の情報を登録できます。
 Visit Japan Webの利用者登録前の画面と利用者登録後の画面。画面が左から右に並んでいて画面の間には矢印がある。利用者登録前の画面にある「利用者を登録」の箇所がオレンジ色の線で囲まれている。本人の情報を登録するボタンと非活性の状態でタップできない同伴家族の情報を登録するボタンがある。利用者登録後の画面では、非活性になっていた同伴家族の情報を登録するボタンが活性化してタップできるようになっている。
STEP3スケジュールの登録
入国・帰国の予定を登録してください。
Visit Japan Webで入国・帰国の予定が登録前の画面と登録後の画面。画面が左から右に並んでいて画面の間には矢印がある。登録前の画面にある「新規登録」ボタンがオレンジ色の線で囲まれている。登録後の画面には、登録前に画面になかった航空会社や到着予定日が記載されたボタンがある。
STEP 4必要な手続きの情報登録
登録した予定における入国・帰国の手続の情報を登録してください。
  • ① 検疫(ファストトラック)
  • ② 入国審査(外国人入国記録)
    ※日本人と、再入国する外国人は不要です。
  • ③ 税関申告(携帯品・別送品申告)
Visit Japan Webの入国・帰国の予定が登録済みの画面と、入国審査と税関申告が登録前の画面と、入国審査と税関申告が登録後の画面の3画面。左から右に3画面が並んでいてそれぞれの間に矢印がある。入国・帰国の予定を入力した後に、入国審査の情報と税関申告の情報を入力すると、それぞれの入力情報の一部が表示されたボタンの下にQRコードを表示するボタンが表示される。
ファストトラックとは?

入国前に証明書などを登録し、
空港では画面を見せるだけで手続きが
スムーズにすみます。

ファストトラックの利用イメージ。スマホでVisit Web Japanの画面を表示して係員に画面を見せている。

2. 日本到着時に行うこと

STEP 4
入国・帰国の手続でQRコードを表示してください。23年1月現在、QRコードを読みとる場面はありません。税関申告においては自動ゲート通過の場合はQR利用を致します。
  • ① 検疫のQRコード
  • ② 入国審査のQRコード
    ※日本人と、再入国する外国人は不要です。
  • ③ 税関のQRコード
Visit Japan Webの入国・帰国の予定が登録済みの画面、入国審査と税関申告が登録済みの画面、入国審査用のQRコードが全面に表示された画面、税関申告用のQRコードが全面に表示された画面の4画面。Z字型の順番に配置されている。入国審査と税関申告が登録済みの画面の入国審査の箇所にある「QRコードを表示する」ボタンをタップすると入国審査用のQRコードが表示される。税関申告の箇所にある「QRコードを表示する」ボタンをタップすると、税関申告用のQRのコードが表示される。

【これから新規登録を行う場合】
12月現在、MySOSでは新規登録ができません。Visit Japan Webを利用してください。

検疫所から入国時検査の実施や入国後の自宅等での待機等について別途指示があった場合は、その指示に従う必要があります。検査結果が陽性の場合は、検疫所長の指示に従い、検疫所長の指定する宿泊療養施設等での療養が必要になります。この場合、待機期間の短縮等はできません。

水際対策により一時的に停止されていた査証免除措置が、令和4年10月11日午前0時(日本時間)に再開されます。査証免除の種類と対象となる国・地域については以下のリンクをご参照ください。

  • また、以下の国・地域に対するAPEC・ビジネス・トラベル・カードの査証免除についても再開されます。
    地域 国・地域
    アジア インドネシア、韓国、シンガポール、タイ、中国、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、香港、マレーシア、台湾
    大洋州 オーストラリア、パプアニューギニア、ニュージーランド
    中南米 チリ、ペルー、メキシコ
    欧州 ロシア

「ファストトラック」を利用することで、入国時の手続を簡略化できます。

入国前の滞在地と3回目のワクチン接種の有無により、検疫措置が変わるため、まずはあなたに適用される検疫措置をご確認ください。
※有効なワクチン接種証明書を保持していない全ての帰国者・入国者については出国前72時間以内に受けた検査証明書の提出が必要です。
※ワクチン接種を「あり」とできるのは、日本政府が定めたワクチンを接種している場合に限ります。

有効とされるワクチンの種類は以下の通り。

  • コミナティ(Comirnaty)筋注/ファイザー
  • スパイクバックス(Spikevax)筋注/モデルナ
  • バキスゼブリア(Vaxzevria)筋注/アストラゼネカ
  • ジェコビデン(JCOVDEN)筋注/ヤンセン
  • COVAXIN/バーラト・バイオテック
  • ヌバキソビッド(Nuvaxovid)筋注/ノババックス

ここでの説明はワクチン3回接種の方においての説明を基本としていますので、それ以外の方は陰性証明が必要となりますので方法も異なりますことをご了承ください。

このページは入国において参考のために作成していますので、公式サイトで必ずご確認をお願い致します。質問票Web ← クリック

ファストトラックの更なる利用促進に係る協力依頼/観光庁

観光庁より、ファストトラックの更なる利用促進に係る協力依頼がありました。
日本入国時に必要な検疫手続きをWeb 上で事前に済ませ、日本到着時に検疫所に画面等を見せることで、検疫書面の審査と提出が不要になるファストトラックの利用促進については、今後の入国者の更なる増加が見込まれるなか、喫緊の課題になっています。
このファストトラックの利用率を高めることにより、本邦到着空港での入国者の手続き負担を軽減するとともに、円滑な入国手続きを実現するため、訪日観光客及び国内在住者で海外旅行を計画している方等への周知についてご協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。

ファストトラックの更なる利用促進の徹底について(協力依頼)(令和4年11月21日 観光庁)
【添付資料】
(リーフレット)日本入国/帰国者向け日本在住者向け搭乗時に登録していない方向け
(参考)厚生労働省事務連絡「ファストトラックの更なる利用促進の徹底について(協力依頼)」

質問票(ファストトラックを利用できない方向け)|水際対策|厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00251.html

スマ-トホンをお持ちでない方は事前にパソコン入力し。QRコ-ドを係管までお渡しください。

提示が必要なものは掲示や係員が声掛けで都度案内されています。(入国時)

アプリインストールのために必要なOSバージョンは、iPhone端末でiOS 13.5以上、Android端末でAndroid 6.0以上となります。

検疫通過時に手渡される健康カード

  • ホームページアドレス:https://www.hco.mhlw.go.jp/
  • 連絡先電話番号: 03-6757-1038 (日本語及び英語での対応)
  • 営業時間: 09:00~18:00
  • よくある質問専用サイト:https://www.hco.mhlw.go.jp/faq/jp.php
  • 問い合わせメールアドレス:followup@hco.mhlw.go.jp

ファストトラックに関する情報はこちらも一緒にご覧ください
ファストトラックマニュアル

各種ガイドライン

外務省安全情報(感染症危険情報)

海外旅行における運用手引書 第1版(日本旅行業協会)

海外旅行における運用手引書 第2版(日本旅行業協会)

旅行における感染症対策

新しい旅のエチケット   動画はこちら

新しい旅のエチケット(PDF) 全体編  PDFはこちら

宿泊編 PDFはこちら  交通編 PDFはこちら

観光施設ショッピング編  PDFはこちら  旅の飲食編  PDFはこちら

「新しい旅のエチケット」(動画)

全体編+場面編<2分1秒>

 

業種別ガイドライン

MICE開催のためのガイドライン

 

改定ガイドライン  下記、関連ガイドラインを遵守していきます。

旅行業における新型コロナウイルス対応ガイドライン  第4版

貸切バスにおける新型コロナウイルス対応ガイドライン 第4版

旅行関連業における新型コロナウイルス対応ガイドラインに基づく国内修学旅行の手引き

旅行業における新型コロナワクチン接種証明の利用に関するガイドライン

旅行業・宿泊業におけるワクチン・検査パッケージ運用ガイドライン

外国人観光客の受入れ対応に関するガイドライン

参加形態により、ガイドラインが異なりますので、下記もご参照ください。

オートキャンプ場における新型コロナウイルス感染症感染予防ガイドライン(第5版)

祭り・イベント等開催に向けた感染拡大防止ガイドライン

アクテビティツア-向け新型コロナウィルスガイドライン

体験教室向け新型コロナウィルスガイドライン

各ガイドラインへのリンクは下記のとおり。

新しい旅のエチケット(旅行者向け)

航空分野における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン(第2版)

鉄軌道事業における新型コロナウイルス感染症対策に関するガイドライン(第1版)

ホテル業における新型コロナウイルス感染症感染拡大ガイドライン

旅客船事業における新型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン

外航旅客船事業者の新型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン(第2版)

バスにおける新型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン(第3版)

新型コロナウイルス感染症禍におけるMICE開催のためのガイドライン

展示会業界におけるCOVID-19感染拡大予防ガイドライン

結婚式場業新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン

新型コロナウイルス感染対策

日本旅行業協会・全国旅行業協会が策定した旅行業における新型コロナウイルス対応ガイドライン(第3 版・2021 年11 月 22 日)を遵守し、お客さまに安全に旅行申し込み頂けるように取り組んでいます。また、安全に旅行を提供できるようにしています。来店における旅行相談をご希望の方は事前に予約頂ければ幸いでございます。

旅行に参加するお客様へのお願い

同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる場合、過去 14 日以内に政府から入国制限または入国後の観察期間を必要とされている国・ 地域への渡航または在住者との濃厚接触がある場合は、ツアーの参加をご遠慮頂くようお願いします。安全にご参加頂くため、ツアー参加前に健康アンケートを実施させて頂きますのでご提出をお願いします。 また、クラスター発生時において迅速に対応するため、必要な個人情報の提供をお願いします。

健康チェックシ-トについて

・ガイド付き団体旅行の場合は、ガイドが毎朝、非接触型体温計にてお客様の体温を測らせて頂きます。 ガイドが付かない旅行の場合は、参加前にご自身で検温を実施ください。

・37.5度以上の熱がある、咳が出る、喉が痛いなどの症状があり体調の悪い方は参加をご遠慮ください。 また、お客様の健康状態が芳しくないとガイドが判断した場合にも、参加の自粛を要請させて頂く場合がございます。

・ご自身の体調管理、マスク着用・手洗い・定期的な手指の消毒、咳エチケット等に努めて頂きますようお願いします。

・ツアー中は、他のお客様やガイド等とのソーシャルディスタンスの確保にご協力頂き、大きな声での会話はお控えください。

・その他、感染防止のために当社やガイドが決定した措置について、指示に従って頂くようお願いします。

・ツアー終了後、2週間以内に新型コロナウイルス感染症を発症した場合は、当社まで速やかにご報告をお願いをしております。

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当社が取り組む新型コロナウイルス感染防止対策

愛知県安全宣言登録     豊橋市新型コロナ通知システム 

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  • お客様と旅行会社のスタッフ、来店されたお客様同士との接触をできるだけ避け、対人距離を1m(基本2m)確保できるようにする 例:アクリル板、透明ビニールカーテンなどを設置するなど
  • 来店人数の調整(密にならないよう予約制にするなど)
  • 会社の店舗に手指消毒設備を設置
  • スタッフはマスク(もしくはフェイスシールド)を着用し、来店するお客様にもマスク着用をお願いする
  • 店舗内の換気につとめる
  • 店舗内の定期的な消毒
  • お客様へ旅行時の感染予防策のお願いと方法を周知する
    ※スタッフに対する新型コロナウイルス感染症対策
    • 健康管理の徹底(出勤前に体温や症状のチェック、具合が悪い場合は自宅待機)し、添乗業務や派遣社員等の健康管理も同様に行う
    • 新型コロナウイルス感染症陽性者と濃厚接触がわかった場合は自宅待機、保健所や医師への相談を指示する
    • 人との接触を低減するため、テレワーク(在宅勤務)や時差出勤を取り入れる
    • 公共交通機関を利用して出勤する場合は、マスク着用と私語を慎むようにする
    • 勤務中は定期的な手洗い、うがい、手指の消毒を行う
    • スタッフのデスク配置やお客様との対面距離を1m(基本2m)確保できるよう工夫
    • お客様の来店そのものを低減できるように工夫(電話、オンライン販売、デジタルパンフレットの送付、オンライン決済などを推奨)
    不特定多数の人が触れる場所(ドアノブや階段の手すりなど)、利用する場所(トイレなど)の清掃や消毒を徹底すること。
    ハンドドライヤーや共通タオルを使用停止、常時換気扇をオンにするなどがガイドラインを遵守しています。
    個人で手配するよりも、弊社を通じてお願いした方が安心。常に現地の状況をチェックし、適切に旅行が楽しめるよう管理していきます。
    手配旅行の場合(交通や宿泊を個別に手配)
    旅館・ホテルや交通機関などが適切な感染防止対策をとっているかどうかは、お客様自身で確認する必要があります。旅行を予定しているエリアで感染拡大が懸念される場合、旅行会社側から旅行実施の是非を検討するように旅行を予定しているエリアで感染拡大が懸念される場合、旅行会社側から旅行実施の是非を検討するように助言させて頂く場合も場合もございます。
    フリープランやパッケージツアー(募集型企画旅行)の場合
    旅行会社が企画したパッケージツアーや宿と交通手段をセットにしたフリープラン旅行会社が企画したパッケージツアーや宿と交通手段をセットにしたフリープランなどは、旅行会などは、旅行会社側で旅程を管理し、安全確認を行いま社側で旅程を管理し、安全確認を行いますす。。日帰りのバスツアーなども同様です。日帰りのバスツアーなども同様です。
    旅程管理は以下のような点に留意して行われます。
    • 三密リスクを下げる旅程管理 例:観光地で「密」の状態をつくらないよう、ガイドレシーバー等(希望に応じて)を利用したガイドを行うなど
    • 食事中の飛沫感染予防や感染リスクを下げる対策 例:ビュッフェスタイルではなく一人ずつのお弁当にする、椅子を間引いて距離を確保するなど
    • 添乗員やバスガイドなどがつかない場合は、宿泊先や食事場所の事業者と協力して管理する
    • 出発前にお客様の体調確認(体温、体調チェック)を行い、発熱や感染が疑われる症状を持つ場合は、参加を遠慮していただく
    • 旅行中に体調不良を起こした場合はツアーから離脱してもらい、他のお客様の感染防止対応、最寄りの保健所・医療機関を相談、受診できるように準備する
    • 旅行中に手洗いやうがい、休憩できるようスケジュールを組む
    • 旅行中はお客様へマスク着用をお願いする
    団体旅行(受注型企画旅行)の場合
    大人数が同時に移動する団体旅行の場合、、人数や要望に合わせて人数や要望に合わせて企画企画提案提案すするるオリジナルプラン<受オリジナルプラン(受注型企画旅行注型企画旅行)>になります。
    この場合、感染状況に応じたおすすめの行き先を提案。旅館・ホテルなどの宿泊先や観光地、食事場所、体験アクティビティなどについても事前に適切な感染防止対策がなされているかどうかを確認します。また、感染拡大などが懸念される状況になり、旅行の安全・円滑な実施が困難になった場合は、旅行実施を中止。旅行中であっても中止して引き返すなどの措置が取られます。(標準旅行業約款募集型企画旅行契約の部 第 17、18 条 旅行実施判断より)。現地での旅程管理は、パッケージツアー同様且つ、現地での旅程管理は、パッケージツアー同様しっかり、管理していきます。
copyright シンエイトラベル株式会社