カンボジア



カンボジアへの入国について

カンボジアへの入国制限について(2022年4月改定)
Entry Requirement
ワクチン接種状況 2回目のワクチン接種済の渡航者 ワクチン未接種 または 1回接種のみの渡航者
有効なビザ 必要
アライバルビザ発給再開
ワクチン接種証明書 必要
保険購入証明書 推奨 推奨
ホテル予約確認書 不要 必要
※事前に希望の隔離ホテルの予約サービス利用者
(ASQ:Alternate State Quarantine)のみ
デポジット USD2,000
隔離期間 14日間

現在、ビザの取得はカンボジア王国大使館(東京)もしくは名誉領事館(名古屋、大阪、福岡)にて可能です。大使館(東京)、名誉領事館(名古屋、大阪、福岡)の管轄区域はございません。

日本からカンボジアへ渡航する場合は、事前にビザの取得が必要です。
なお、2022年3月17日の入国制限改定により、アライバルビザ(カンボジア入国時に空港等で申請するビザ)につきましては発給が再開されました。

1)入国条件やビザ申請要領の変更

新型コロナウイルスの感染拡大の影響により関係国政府の方針は非常に流動的で、入国条件やビザ申請要領は事前の予告なく変更することがあります。
申請に関わる情報提供(所要日数や必要書類等)については、その時点での客観的な情報を提供しますが、将来に渡りその内容を保証するものではありません。

2)ビザ・入国審査の厳格化

新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、各国政府はビザの審査や入国管理を厳格に行っています。ビザの申請は書類を揃えれば許可されるのではなく、提出した書類に基づいて審査が行われ、大使館・領事館の領事により発給が決定されるものです。

 

在大阪カンボジア王国名誉領事館

ワクチン未接種者の入国、隔離7日間に短縮

カンボジア保健省は21日、新型コロナウイルスのワクチンを接種していない入国者の隔離期間を14日間から7日間に短縮したと発表した。入国条件を緩和することで、観光客の増加につなげたい考えだ。22日付地元各紙が伝えた。同省は、フン・セン首相の指示に基づき、21日から「ワクチンを接種していない、または2回接種していない入国者」に対する隔離期間を7日に短縮した。空路で入国する場合は隔離後7日目、陸路の場合は入国時と隔離7日目に迅速抗原検査を受ける必要がある。「検査結果が陰性だった場合のみ入国が認められるため、隔離期間の短縮は新型コロナ感染対策の緩和を意味するものではない」との発表も併せてありました。

 





     

東南アジアのインドシナ半島南部に位置し、アンコ-ル遺跡が有名なクメール文化が残る国です。


日程:ツア-はまだ再開されていません。


価格:ツア-はまだ再開されていません。